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ミニ豚との経験はありませんが可能だと思います。
私の相手は200Kgを越える、耳のたれたピンクっぽい白色の毛並みをした巨漢です。
豚の体温は39~40℃人よりも高いので中は凄く熱く感じます、粘液もヌルヌルとゆうよりもネバネバした印象でぺニスをベットリ中に粘り着けて来る感じです。
熱く粘った膣内への挿入感は独特で人とは違います、締まりも良く初めて入れた時は1分と持たず即射でした。
毎回挿入すると中では驚くほどフル勃起させられます、それだけぺニスが刺激を受けている事になりますが、熱の高い膣内の影響が大きいと思います、射精感も半端なくドクドクと躍動しながら雌豚の膣内へ精液を放つ瞬間は鳥肌が立つ程の快感で人では味わえません。
雌豚には自分の生殖機能を限界まで引き出され交尾させられる、そんな実感に酔しれています。
ですが遣り馴れた雌とでも、発情期以外では全く受け付けず拒否されるどころか無理に強要しようとすると噛みつかれる危険もあり、発情期でないと100%不可能ですが、逆に発情期に入ると初めての雌とでも背後に回り交尾の姿勢をとっても大人しく、そのまま挿入させ最後まで遣らせてしまいます。
雌豚の発情は、ほぼ月1回で2~3日の間続きます
発情期に入ると外陰部が通常の倍以上、コンビニで売っている肉マン程の大きさに膨れ上がりムッチリと割れた裂目から薄い乳白色の粘液を垂らしているので一目瞭然です。
その陰部は、この上無く卑猥でその淫靡な雰囲気に誘い込まれてしまい思わず顔を埋め、割れ目に舌を這わせたくなりますがさすがにそこは躊躇して舐めた事はありませんが、不衛生だと知りつつもぺニスだけは堪らず生で挿入させています。
もう関係を4年程続けていますが、現在のところ感染症やその他の病気の兆候はありません。
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