みやさん、初めまして
JS-Ⅲというへっぽこ汚水管採取マニアです。
私は専ら個人宅を標的にしていますが、近隣のコミセン(コミュニティセンター/いわゆる公民館)や家族葬のセレモニーホールも狙っています。
特に後者は遺族、親族の女性群をチェックしておいて施設のトイレ外壁に潜伏。
“喪服姿の彼女達”の大小便が戴けます。(短時間潜伏なら大半がオシッコですが)
やる事は至って簡単で
(1)建物の構造を素早く見極め、標的にできそうな女性を把握する。
(潜伏場所が人目につきやすかったり建物外観に騙されてオッサンばかりでは無意味)
(2)トイレ外壁の「おすい」表示のフタをードライバーで開け、配管内部を確認。すぐ採取できるように準備する。
(これが一番重要。相手側に見つかった場合に備え、雨天時に黒系の雨具装備が望ましい)
(周囲が濡れていると足跡や指紋も消え、痕跡が残りにくい)
(3)窓/ルーバーの開閉状況等、トイレ使用者が(少しでも)分かるか確認する。
(施設のように男女トイレが分かれているとベスト)
先日、採取行動に出ました。
前置きは「2025/09/23 19:48:12」の私の書き込みをご覧ください。
うち、(2:その人妻Aの末娘(A娘))の採取談です。
某日22:30頃、A娘(仮称:あずみちゃん)がトイレに。
そのお宅のトイレサイクルの“常”で、先にA(愛煙家の熟女)が30分程前にトイレで喫煙し換気のためトイレのルーバーが全開になっていた。
外気は10℃以下の激寒。凍えながら潜伏する私の目からあずみちゃんの姿は全開のルーバーでモロ見え。
よほど寒かったのかトイレに入るなりルーバーのハンドルをクルクル回し。「全閉」にされてしまった・・。
でも、私にとってはそちらの方が好都合。かえって外の作業がやりやすい。
「おすい」フタを開け、待つこと10分余り・・。なかなか排水が流れてこない。
外壁に聴診器(書店の健康誌の付録)を当て、トイレ内の音を観察する。
『んんん・・ふぅっ』『・・痛たッ・・』『はぁッ、んんぅぅ』と小さな力み声。
あずみちゃん、ほどなくして最新のウォシュレットを「*」にかましているようだ。
「ピチューーー」と優しそうな吹き出し音と「プププッ、イーンイーン」とシャワーの動作音が漏れる。
まもなく緊張の一瞬。
『ゴゴゴォォォォォオ』と流れて出てくる宝物を待ち、勢いよく私の網に飛び込んでくる。
期待通り、長さ3、4cm程度のコロコロ便が複数。見ているこっちが恥ずかしくなる。
・・・、驚いたのは、流れてきたうんこの幾つかに血糊がベットリと・・・
『あずみ様、切れ痔なんですね・・』
無我夢中で私はあずみちゃんの血糊うんこを口に放り込んだ。
ちょっと鉄分っぽい味がしたもののあとは鼻を突き抜ける便臭だった。
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