あの日から‥
机の上の携帯がメールの着信を知らせました。
「こんなに太いウンコをヒリ出したメス豚由美子にお仕置きを下さい。」
アナルを押し広げて顔を覗かせる固そうな褐色のウンコ‥
産み落とした固い便塊を掴み舌を伸ばして舐める仕草‥
2枚の写真が添付されていました。
私好みのメス豚に日々成長しています。
「課長‥コレお願いします。」
メールを開いているうちに,戻ってきた由美子が私の前に立ち書類を渡しました。
(今日逢えますか‥メス豚便器の由美子にお仕置きを。)
トイレに立つ振りをしてメールを送ります。
「腹の調子が悪くて,下痢気味だよ。メス豚の顔跨いで,便器代わりにしてやろうか‥昨夜,女房と義理マンしたから,女房のマン汁べったりのチ〇ポを掃除させてやるから楽しみにしてろよ。」
スカトロ嗜好のマゾメスへと成長しています。
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