病的、変態的な犯罪行為ですよね。
気になる女性に精子を受け入れてもらいたいのは
生物としての暴力的な本能ともいえます。
わたしもアリエールさんと同じことをしていました。
職場の激カワ社員クンがタンポン派で職場環境的に恵まれていたこともあり
おかずにしていました。
おっさんである自分に若くきれいな女性を射止めることなどできるはずもなく、
回収だけでは満足できなくなり、禁断の行動に…
アプリケーターの先端から注射器で包装ごしに注入することを計画、
同型のタンポンを購入し、最初は少量ずつ、使用時に違和感を感じない量や注入箇所、
針の太さ、包装紙の注射痕の処置など
怪しまれずに、いかに最大量を入れるかを研究。
成果が実ってふつうに使って受け入れてくれて、大満足でした。
この可愛く有能でひかえめな〇〇クンにもっと受け入れてほしい、汚したい、
何度も成功するうちに次第にエスカレートして、注入する量もさらに増えていきました。
いちばん興奮したのは、10日貯めて黄色みがかった大量の精液を、仕込んだときのことです。
幸いすぐに使ってくれ回収したものをクンクンすると
〇〇クンのなまめかしい粘液の匂いに混じって、馴染みの精液の匂いを感じたときでした。
ティッシュに出して数時間置いた後のあの匂いがそのまま、
タンポン表面に付着した精子が〇〇クンの膣内で元気に活動しワンチャン受精してくれたら本望でした。
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