先日、行きつけのコンビニで、お気に入りの若い女性が居て、もしかしたら、と期待しながら、身障者兼女性トイレに入り、ワクワクしながら、蓋を開けると、経血で一杯に膨らんだナプキンが、巻いて、1番上にのってました。そのまま、持ち帰ると、認識されちゃいますから、巻いた髪を丁寧に剥がし、中身のナプキンを分解しようとしますが、なにせ、経血で血まみれに膨らんでるので、縁のあたりから、割いて、ドロドロな塊を取り出し、平たい棚の上に敷いたトイレットペーパーの上に置きました。それでも、下に染みて、台は血にまみれます。ドロドロの塊を、テッシュで包み、持参したビニール袋に入れて、ポケットにしまい込みました。
元のナプキンは、元の包み紙で丁寧に包み、箱に戻し、そのうえに、持参したナプキンを重ねて置きました。血に濡れた台も水で濡らしたトイレットペーパで丁寧に洗い取り、手も、洗面で洗い、全体を見渡し、トイレを出ました。
帰宅してからは、ドロドロの塊の、ヌルっとした小さな塊を舐めて、我慢できずに、かぶりつき、チューチューしゃぶり、経血を絞りだして、飲み込みました。
まだ、ドロドロなった真っ赤なナプキンの塊は、キッチンのお皿に広げて、匂い嗅ぐと、生臭い匂いですから、アルコールスプレーして殺菌して、冷蔵庫に入れて、冷やしながら水分、飛ばします。
それでも、しっとりしてるので、今度は、少し切り取り、口に当てるマスクにのせて、その上からティッシュを被せて、電気ポットの蓋の蒸気穴に乗せて、温めます。すると生臭い臭いが取れて、心地よい匂いに変わってます。
そのまま、マスクに乗せたままで、マスクを口に充てると、いつも、その乾燥した赤いナプキンが唇に触れていて、憧れの女の子の陰部にくっついてたナプキンから、その女の子の陰部を舐めてる気持ちになります。時々舌で、マスクの中の、赤い乾燥したナプキンを舐めてます。
冷蔵庫に入れてる経血の塊の一部を千切り取り、
アルコールスプレーしてから、カップに入れて、水道水を加えて、経血を絞り出し、網目が細かい濾過網で何度も濾過すると、綺麗な真っ赤な経血が取り出されて、生臭い臭いもしません。少し舌先で味わい、一気に飲み干しました。
憧れの女の子と一体になった感覚です。
次回の生理まで、こうして、マスクの中で、彼女の陰部を味わいます。
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