直径7.9センチ以上かつダラリとシワシワ波打ちブツポツ多くドス海老茶
であれば紛れもなくジャンボ酢乳輪なのです。
CDとの推察ですので直径12センチですな。
ジャンボ級の約1.5倍ですな。これは特大ジャンボ酢乳輪と呼ばれる
乳輪の一種なのですが、決して珍しいものではありません。
妊娠女性の約8.2%はこれに該当するのです。
通常の酢乳輪との相違は無論ブツポツ面積の拡大と量なのです。
ただし酸い匂いは1.5倍ではありません。3乗が基本原則ですな。
しかもジャンボ酢乳輪は非常に厄介なのです。顎と舌が大変疲れるのです。
まして特大ともなれば並の顎と舌の持ち主では太刀打ちできません。
しかし苦労の甲斐もあり、ご褒美もあるのです。
ペロンチョすると酢昆布の匂いと味に変化するのです。摩訶不思議ですなあ
この奇怪な現象は未だ解明不可能なのです。
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