母の由美子はその頃、朝風呂が多く、夜は
銀行窓口の仕事で蒸れた股倉のまま寝ました。あんなスケベそうな顔(唇がモンロー)
の美人なのでストーカーまがいに銀行に来店する大学生のグループもいたみたいです。
親戚へ行った帰りの夜、母の由美子の運転する車(私は助手席)
が4~5台のバイクに交差点からずっと付けられた事もあります。走りながら1台ずつ
横から交替で何度も母の由美子の顔をあからさまに覗き込んでました。(恐かったよ)
この様に不特定多数の人間に見犯される機会が多いののも手伝ってか、オメコはいつも
(特に銀行にいる時)ぬかるんでいたと思います。帰宅後ノーパンになっていた事実が
それを物語ってる。
寝てる隙に直にオメコの穴や尻の穴を指で
嬲った時のゲス過ぎる感触と嗅いでる側が
逆に照れてしまいそうな小恥ずかしい匂いが堪らず、それを境に
母の由美子が帰宅後に脱いだ直後のパンティーを必ず洗濯籠から漁り、美女の銀行窓口嬢○○由美子の汚れと
匂いを嗅ぎ犯す毎日が始まった訳です。
パンティーは生理時を除き、食い込み系で
前に刺繍があるもの。色は白か薄いパステルブルーのものを履いてました。
本文には8例の直嬲りを挙げてありますが
実際にはパンティーの汚れ具合や匂いのドスケベさに我慢ができなくなると計画を練り
徹夜になるのを覚悟で母の由美子をコソ泥の如く嬲りましたから
おしなべて2週に1回は狼藉に及び2本指が臭~くなった事になります。
まあそんな具合に母の由美子へのコソ泥犯しが常態化したのは、
そのオメコの汁が意味するところや、尻の穴の汚れや匂いがやはり大人の美女にとって
「羞恥の極み」であることや、大人の男性が美女のオメコや尻の穴の汚れや匂いまでを
エロの対象にしている事をエロ本で知ったからです。
私の中高時代は、ある意味、大人の高度な
恥戯淫行?を美女相手に体験できたという点で非常に有意義でしたね。
勿論、美人歌手に憧れて、またありきたりの恋愛もしましたが、
銀行の窓口嬢をしている母の由美子のオメコや尻の穴の実態など
知った中で美人歌手を見る!交際相手を見る!完全に視姦ですね。交際相手が処女で、
私が童貞でしたが初めてセックスに臨んだ時に、その体験はホント~に役立ちました。
但し「由美子嬲り」はやめませんでしたけどね。
肉の絡みが違います
柔らかみが違います
母の由美子のオメコの穴は「熟して腐りかけの柿の実」、尻の穴は「高級ワラビ餅」、
乳首をしこり立たせると中指の第1関節大
そこに唾を付けた人差指の腹でなぞる・・
・・たまらんかった
尻の穴は唾で練ったりオメコ汁で練ったりで様々でした。
「熟女マニア」さんも「美女の尻の穴」に執心の御様子なので、
さっそく本題に・・
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○○銀行○○支店、
預金窓口嬢
○○由美子の尻の穴
にまつわる41歳時の
ドスケベデータ
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ケツ毛→
細かい長さ5mm程度のケツの毛が尻の穴の、左右部分に外に拡がる形で「密集」
便所紙の白粒がクリスマスツリーの飾りの如くこびり付いてるという美人窓口嬢の恥を
コタツで寝てる隙に
息子に3回以上は確認されている。
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色→
黒ずんだ茶褐色の肉がテカリまくる
ケツの毛含めその様相は白い尻肉とのコントラストにより、粘って臭く汚い「ところ」
である事を如実に示していた。
若い頃にアナルセックスで相当に使い回されたのか、
チンピラ風情に括約筋を捲くり伸ばされこすられてる場面など妄想が妄想を呼ぶ。
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形/皺/大きさ→
丸出しに拡げ見ると
放射線状の深めの皺が「穴」のありかをあからさまに示す様に中央に収束。皺の本数は
数えられなかったが
20本以上はあると思われる。中心の穴に吸い込まれる皺のよじれが「花」の様だ
尻の穴の輪肉(括約筋)を直感させられるドーナッツ状の盛り上がりがゲス。皺と共に
「穴」、「出入口」としての恥ずかしい機能をあからさまに物語っていた。
拡げられた尻の穴粘膜は直径4cmになる。
その縁からケツ毛が始まる。
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粘り→
拡げて右手の人差指の腹で前後方向に・・
(汁をまぶさない)
ワラビ餅の粘り付く感触。指の腹で感じる擬音を勉強したくなる。指を繰り出す時は
「ネチャッ!」
指を引き戻す時、銀行の窓口嬢の尻の穴の芯のすぼまりに一瞬掻き埋まり
「にちゅる!」
押しては、ネチャッ!ひいては、にちゅる!・・
ネチャッ!にちゅる!ネチャッ!にちゅる!ネチャッ!にちゅる!・・
これには匂いの臭さはは当然のこと、チンポを突っ込むべき場所としての必然性とか、
あの銀行の美人窓口嬢の由美子が家でたまに見せる上唇を捲くり
鼻に付ける行為に見せる恥ずかしいスケベな表情やめくれ上がった上唇の裏のヌラリ感
そんな事まで想像されながら尻の穴を息子に指の腹でこすり犯され賞味されまくる大恥
が凝縮されてます。
実際にその恥ずかしい擬音を心の中で繰り返しながら由美子ちゃまの尻の穴をこすって
犯してましたから。
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汚れ→
今まで経験した女性と比べると汚れ方がスケベである。単に汚い女性もいたが、違う。
まずベッタリ皺々が、汚れてるなんてのは
品性に疑問を持ち嫌ですが、母の由美子の場合は、その尻の穴に
塊としての糞滓ではなく、皺々を拡げめくるとその底にうっすら
粘性の滓が擦り付いていたり、便所紙の小さい丸粒が粘性を伴っているのを確認。
銀行の窓口業務で熟成された「朝の糞ひり」の恥な拭き残りだ。
コタツの熱で尚更蒸された恥なモノを皺をめくられて見られる美人窓口嬢の恥を思うと
指の腹、セロテープ
綿棒、あげくには鼻先までが、そこに接着、摩擦するのは当然。
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次に「蠢き」「匂い」「パンティー」についてレポートします。
○○銀行○○支店美人窓口熟女○○由美子の尻の穴について、特に重箱の隅をつつく程
聞いてみたいところがありましたら返事下さい。
思い出して併せてこの欄にて報告しますよ。
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