周囲、社会から美女と言われ、本人もそれを自覚してる様な女性
母の由美子がたまたまそんな女性でしたから環境上現実にスケベの対象になりました。
別の大人の美人女性がオナペだったので、
母の由美子は厳密にはオナペではないです。美女の身体の恥ずかしい秘密を目や指、鼻
舌で遊べる「高級おもちゃ」です。
チンポは尻の穴の皺々にくっつけてこすってました。
母の由美子の「寝た振り」は絶対あった。
母の由美子は「美女」としての強い自意識があり、「臭い尻の穴」まで嬲られた事には
凄く不覚に思っている筈です。注意した側が恥掻くだけです。
「粘って臭い尻の穴」ゆえに嬲られている訳ですからね。
美人の熟女だから機微を理解しきってる訳です。
母の由美子の尻の穴がきち~んと臭いのは
父の帰宅が週2度程度だったので
日々綺麗にしておくという意識が多少なり
希薄化してたのかも。まあ、不倫してれば綺麗にしてたろうね。
あれでは「尻の穴」とか「ケツの穴」という言葉がぴったり合う
例の匂いです。
銀行の窓口嬢やってても人の子だな~
ここは予想通り粘って臭いぜ~とならず者に言葉責めされるパターンですね。
ウォッシュレットがないからね。
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