おや?巨大酢乳輪の識者!フェチ殿におかれましては今回のご投稿においては
酢乳輪見解が少ないようですなあ?ご遠慮ぎみですかな?
それでは遠慮なく非常に臭い巨大酸乳輪の特徴並びに原因について論じませう。
乳輪は年齢とともに拡大変色されるのです。
その症状が顕著に現れるのは妊娠直後であります。個人差はありますが
この頃をピークに直径4.3~11.8センチまで拡大するのであります。
(因みに6.5センチを超えるものはモンスター酸乳輪と言うのです。)
色の所見は若い通常乳輪は淡いピンクですが乳輪が拡大するにつれ
濃いピンクからこげ海老茶褐色に変色するのです。7割以上が後者の色です。
例えば「焼きイカ」のような色ですな。
ポツポツクレーター多くシワシワ波打ち現象が最も一般的な酸乳輪ですな。
形状は一見ダラ~ンとした大変見栄えの悪いものです。が、中には貴重稀な縦長、
横長、斜長の不揃い乳輪が存在致します。これこそ酸乳輪の王様なのです。
なぜならば酢臭の原因となりますところのポツポツ面積が必然的に増加するから
なのであります。ただしポツポツにも大小はありますぞ。
この条件を満たした乳輪は大変酢臭いのです。
しかしながら、この酸乳輪にも未だ解明不可能な問題があるのです。
このモンスター酸乳輪はペロンチョするごとに酢こんぶ臭に変化する事例です。
この匂いもかなり酢臭い。摩訶不思議ですなあ。
しかも顎と舌が非常に疲れるのです。いやはや酸乳輪は厄介ですなあ。
最後に余談ですが、桜庭あつ子はかなりの巨大酸乳輪の持ち主ですぞ。
一度、お手合わせしてみたいものですなあ。
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