価値観の領域をそこまで掘り下げて考えるならば、
先の表現は自分のものとしては不適当だったかも知れないです。
流れ上、幾分、感情も入ってしまったから前後に微妙なパラドックスが
生じたものと御察しの程。
論破された事実も承知の上ですが、ただ、その時の感情までも自分では
今更否定しようがないので、ぎりぎりのところ、「酢・反酢」表現を、
「様々な匂い観」と変えさせて頂きます。誤解を招いてはいけないので
ことわっておきますが、酢・反酢、その表現そのものに対し侮蔑の意は
ございません。
こんな意見も、突詰めていけば、また矛盾なのかも知れませんが。
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