冒頭に貴殿ご指摘の左右アンバランス乳輪こそ!酢乳輪の王様と称される
「ジャンボ変形酢乳輪」なのです。詳細所見を申し述べさせて頂くならば、
乳輪は立派な生物なのです。幼少期→成長期→円熟期の過程があるのです。
幼少酢乳輪の出現率は15歳~22歳が一般的であります。
直径3.7センチ以内で綺麗なピンク色且つ豆粒乳首が特徴であります。
しかしながら生意気にもこの幼少酢乳輪は既に若酢の匂いを放つのです。
誠に成長が楽しみな酢乳輪ですな。プツボツも次第に増加するのです。
成長酢乳輪は初産前後に現れるのが顕著であり、ホルモンバランスの加速に
より直径3.8センチ以上且つプツボツ増大の赤こげ茶に成長するのです。
この酢乳輪は大変酢いのです。ペロンチョするごとに酢昆布臭が加わるのも
摩訶不思議な現象の一つなのです。当該現象は未だ解明不可能なのです。
酢乳輪の謎は奥深いですなあ。
さて本題のジャンボ変形酢乳輪!これこそ円熟酢乳輪なのです。2回目出産
以降の必須乳輪なのです。直径5.8センチ以上プツボツ大小穴複数存在し
ドス赤黒を呈しダラリ形状なのです。よくぞここまで成長しましたなあ。
しかしながら決定的所見は左右対称酢乳輪ではないのです。左右いずれか又
は左右とも縦長、横長、斜長に異変し必ずしも円形にはならないのです。
従って酢の匂いの要因であるプツボツ面積が必然的に増加拡大され非常に酢
い汗が常に浸潤状態なのであります。
最後に酢乳輪には非常に厄介な点があるのです。ペロンチョ側の顎と舌が非
常に疲れるのです。従いまして強靭な顎と長舌の持ち主でなければ真の酢乳
輪を堪能することができないのです。
はてさて貴殿はいかがなものですかな?
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