オジサンのデカイ身体で華奢な身体をホールドしながら腰を奥まで打ち付けると、うぅー、うぅーと喘ぎながらしがみついてきます。
痛くない?
気持ちいぃー
ホントこんな華奢な身体なのによく根元まで受け入れるなーとか思いながら1発目はやっぱりバックかなーと考えていました。
息が切れたオジサンは、楽な体勢になりたかったこともあり、彼女を四つん這いにさせ、後ろからねじ込みました。
オジサンのデカイ体と比べるとプリケツだか、くびれた腰から見るとしっかりと膨らみもありいいケツしています。
左右の尻肉を鷲掴みにして開いてアナルを剥き出しにして、バックからチンポを抜き差ししました。
最初は膣の締まりを楽しみながらゆっくり抜き差ししましたが、1番奥までグリグリ、パンパンと打ち付けるように、腰が下がるのも力づくで持ち上げ、なんなら半分くらい浮かせて強制的にバックから犯しました。
いいな。いくぞ。
あっ、あっ、あん、あぅー、うぅー、
いく、いく、いっちゃうー、うぅー
左右交互に尻肉をバチンバチンと叩き、痛がろうが容赦せずに浮かせた尻肉を開いて1番奥に流し込みました。
ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、あぁー
最後の脈動まで奥で出し切り、速攻で横になりました
オジサンは息が切れる。そして汗だく
彼女はうつ伏せのままぐったりしています
ふた回りも年下の、若くてスタイルのいいギャルに中出しして、しかも彼氏がいる。
彼氏のチンポに戻れなくしてやりたいなーなど妄想しながら、賢者タイムに入りました。
1発出すとマジすっきり。
このまま終わろうか。でも、10万以上だぞ。今日か、後日か。後日はないかもなー。なんて元を取ることを考えてしまいました。
大丈夫?痛くなかった?
今日、すごかったです
生で中出しだから興奮しちゃって、激しくなっちゃった、ごめんね。でも、やっぱりMっぽいよね。
嫌いじゃないです。
なんか、控えめに返してくるが明らかにドMだなと思いながら布団をかけてあげ、少し休もうと声をかけた。
※元投稿はこちら >>