中絶の費用を払うことになることを想定しながら、彼女と会いました。
またラブホで。
久しぶり、1人で辛かったね。
抱きしめながら、頭の中では、俺の子、彼氏の子、他の人の子、頼るのは彼氏じゃなくて、オジサン、なんて考えながら、抱きしめました。
ちょっと半べその彼女をみて、うん、やっぱり俺の子だなと思い直しました。
どうしようー?彼氏に言えないー
そうだね生まれてから似てなかったらヤバいしねー。オジサンの子として産むのもないだろうし。お金は出すよ。
ありがとうー、うぅー
泣き出す彼女。
なだめながら、少しの間辛いだろうけど費用は心配しないで。
ありがとー、うぅー
抱きしめながら、彼女とのセックスを思い出しムラムラしてしまった。そして、費用は出す、でも、完全に俺の子として納得したいから、中に出したい。そしたら、俺も納得していくらでも出す。と、10万以上の費用の代償に中出しを提示しました。
少し考えたようでしたが、
頼る人いなくて、、、助かります
頼る人いない?ん?俺の子じゃないの?
疑問もあったが、まぁいい。10万で3回、または3発やれば元はとれる。そして、いつもなら嫌われないように下手で気を使っていたが、今回はなぜか上からの気持ちに変わった。
そう思いながらも彼女を安心させるためにも、いつも通り服を脱がせ、下着姿でオジサンに跨らせた。
下着姿でイチャイチャ、ディープキスしながら腰を振ってくる。仕込んだ通りだ。
ブラホックを外し半ブラで乳首を舐め回す。
横になり下着を脱がせ、彼女に奉仕させ、脱がせた下着を手に取り匂いを嗅ぐぞと、伝えると、恥ずかしがる彼女は手コキしながら唾を追加しながら、顔を見られないようにしている。
下着に鼻をつけると冷たかった。すでにマン汁でヌルヌル。そして臭かった。
彼氏とした?
しました。やっぱりわかるんですね。
オジサンだぞ、すぐわかるよ。いつ?
昨日です。
なんとなくだけど、中出ししてない?
え、そこまでわかるんですか?
わかるよー。
安全日だったし、彼氏に求められて。ごめんなさい。
いいんだよ、謝らなくて。妊娠してるし大丈夫だしね。
もしかするとまとまったお金が欲しくて騙されてるのかもしれない。そう思いながら。
アナル舐めやクンニの前戯もたっぷりしてから、割愛しますが。
いよいよ生で挿入です。
ここはまずは正常位。いつも通りキツキツのまんこに馴染ませる酔いに膣壁とチンポが擦れて、ヌルヌルして
正常位で今日は遠慮なく生で中出し。1番奥で中出し。孕ませセックス。そして、寝取り中出し。そんなワードを考えながらオジサンのLサイズチンポで膣奥を刺激しました。
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