やっぱり小山明子でしょうね。
あの太り肉の身体ほど、喪服の似合う女はいないと思います。
若い頃はむしろ痩せぎすの身体が、今では身体全体にぽってり
と脂肪がのり、熟れた母親の色香ばかりか威厳すら感じられま
す。
太さを増した腰もはちきれそうな尻の丸みも最高です。
こんな気品溢れる小山明子を存分に陵辱してみたい。
知り合いの葬式に出てきた喪服姿の明子を車で拉致する。
廃工場の冷たいコンクリートの上に、明子を大の字に縛り付け
、その周りを明子を性欲の対象にしている男どもが、取り囲む。
明子の喪服の胸元は大きくかき開かれ、重い乳房が片方だけ、
引きづり出され、裾は大きく割られ、肉と脂肪のたっぷりつい
た生白い太腿が付け根まで露に剥き出しにされている。
足袋をはいているだけに生唾を呑むほど卑猥な眺めだ。
すでにしめやかな黒い喪服姿の明子を見て、欲情している男た
ちは宙をあおいでそそり立つ肉棒を扱き立てている。
どの男根の先っぽは明子に向いている。
猿轡を噛まされ、逃げることも叶わない絶望感と周囲の異常な
光景に怯える熟女の苦悶の表情が、刺激に追い討ちをかける。
ひとりの男が「くっ」と呻いたのを合図に、四方八方から明子
の全身に精液が浴びせかけられる。
黒い喪服に白い点をつけ、高貴な顔はもちろん、デカい肉の房
にも喉笛にも逞しい太腿にも次々と大量の汚液が浴びせられ、
女の豊かな曲線に沿って層をなして流れ落ちてゆく。
精液は、明子の聡明な富士額や豊かな黒髪をも犯し、嫌悪の表
情で泣き叫ぶ明子の口の中にも注ぎ込まれる。
えずき、精液を吐き戻す明子の凄絶な姿を見下ろしながら男た
ちは再び熱を帯び始はじめた男根を扱き始めた。
熟れきった小山明子の身体全体を精液まみれにする。
…というのが希望なのですが。
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