おばさんは陶芸のイロハを教えてくれたが、その時のおばさんの服装…ノーブラで白のタンクトップ(かなり巨乳)と、昨日見た光景が重なり、イロハどころではなかった。やがて、とりあえず一緒に作ろう、と言い、土が服に着くとイケナイから脱ぎなさい、と優しく言われ、私は緊張で震えながらパンツ一枚になった。ロクロの前に座らされ、あれこれ教えてくれるのだが、緊張でそれ所では無かった。すると、おばさんは私の後ろに回り、私の手を取って「こうやるの」とロクロを回し始めた。無論、彼女とは密着状態で背中に柔らかい胸が当たっている。オナすら覚えたての私でも我慢出来なくなり、振り返っておばさんに抱き着いた。そして、胸をまさぐりながら昨日見た光景の事を話した。すると、おばさんは「かわいい」とか「私も一人で寂しい」とか何か言っていたが、その時の事はあまり覚えていない。覚えているのは初めてして貰ったフェラの衝撃と挿入した瞬間にイッた事。後は夢か現実か今でもおぼろげである。
竹やぶ開拓担当の私だったが、ここの事だけは誰にも話さなかった。小~中も部活には入らず、竹やぶの一角で陶芸と性を学んだ。野外の気持ち良さ、梨畑のおやじを交えた3Pを始め、あらゆるプレイを経験した気がする。高校の時、家の事情で祖父母の所へ移ってからはそのおばさんとは会っていない。
気がつけば美大で陶芸を学び、同年代の彼女よりも、おばさんに面影の似た人妻との不倫を重ねた。もはや逃れられないトラウマだと覚悟し、久方振りに育った地元へ戻った。色々な思いを持ちながらあの竹やぶへ車を走らせた。しかし、そこには公団住宅が建ち並びだだっ広い造成地となっていた。
何かがふっ切れた気がして、これをその場所から書き込んでいる。
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