灯りのついた母親の部屋で娘の交際相手の年下の若い男の俺との関係に罪の意識の中で、母親は俺の膣への愛撫に答え、ペニスへの唇の上下運動も早さを増し、深夜の部屋に響く二人の性器への愛撫の音が… そして俺は、交際相手の彼女の母親の波のように押し寄せてくるペニスへの唇と指、両手を使った愛撫の快感に『お母さ~ん、気持ちいいよイキそう!イキそう!!イキそうだよ!!!イク!イク!!イク~~~!!!おぉぉぉ~~~』……… 射精の瞬間、母親の頭を押さえつけ口内射精を…… 母親は口内に射精された若い俺の精子の香りと味を
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