はわせた48歳の膣の香りと愛液の味を初めて味わった瞬間、俺の頭の中は真っ白になったそして俺は膣を舐めながら『お母さん、綺麗だよおいしいよお母さんのオマンコ、たくさん舐めていいよね』と言った。母親は『はぁ~んオマンコだなんて言わないでそんな言葉言わないでうぅ~んはぁ~~ん固いわあなたのだって素敵よ固いわ、固い…素敵よ… あぁぁ~ん素敵…… 娘にバレたらどうしよう… あなたとこんな行為をしてしまったなんて… あぁぁ~~んもっと舐めて、舐め回して頂戴もと、もっとよ。はぁぁ~~ん』灯りの
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