中1の時に近所のオバサンにオナニーを教えてもらいました。夕方、オバサンは、
近くの
公園でサッカーの練習をしていた僕に声をかけてくれました。そのオバサンは犬の
散歩を
毎日していて、僕も見たことがありました。最初は学校のことや、部活のことで話
が盛り
上がり、やがて一番興味のある体の話になりました。オバサン:「オナニーって知
ってる
?」僕:「知らないよ。なーにそれ?」オバサン:「じゃ、教えてあげるよ。ここ
じゃま
ずいから、あそこに行こう」オバサンは「公衆トイレ」を指さしました。このとき
僕はな
んの疑いもなく、オバサンの後をついて行きました。個室に入るとオバサンは僕の
前にし
ゃがみ込み、僕のジャージを下ろしました。当時は恥ずかしいという気持ちより
も、教え
てもらうという期待の気持ちのほうが強かったと思います。オバサンは僕のアソコ
を指で
つまむと軽く上下にこすりはじめました。もう、アソコは堅くなり、だんだんと気
持ち良
くなってきました。オバサン:「どう?気持ちいいでしょ?」僕:「うん、でもこ
れがオ
ナニーなの?」オバサン:「これを自分でやるのよ。でも人にやってもらったほう
が気持
ちいいの」僕:「そうかな?」オバサン:「じゃ、これはどう?」と言って僕のア
ソコを
くわえました。そして指で皮を引っ張りました。先のほうを舌で刺激しています。
初めて
味わう快感です。そのうち急に下の方から込み上がってくる感じがしました。その
ことを
言うとオバサンは僕のアソコから口を離し、再び指でこすりはじめました。まもな
くおし
っこが出るような感触がして、我慢しようとしたけど意志に反して出てしまいまし
た。オ
バサンんの手にかかったものを見ると、白い色をしていました。
はじめての射精だったのです。僕はその後、ほとんど毎日公園に行ってオバサンに
しても
らいました。
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