ららぽーとの屋上駐車場で、隅の方に車を置き車の陰に隠れてお股を開かせた。
立ったまま両手でマンコを開かせる、ぷっくりとし興奮したのかピン立ちのクリトリスに電マを当たると声を我慢しながら立っていられない程興奮しマンコからは大量の潮がピュッピュッ〜と溢れ出す、すかさず右手で手マンを開始してやると小さな声でダメっダメっ!
しかし中指を強引に動かすと先程よりもっと多い潮がシャワーのように溢れ出した。それでもやめないと壁に寄り掛かり必死に我慢しながら小さな声で逝く逝く逝く〜と果てるが、それでも電マ、手マンを続けると、ガクガクと震えながら本当にダメっ〜飛んじゃう飛んじゃう〜
もう足元は水溜りを通り越し周りはびっしょりと濡れている。それでもやめないのが肝だ。流石に手マンは疲れるので電マでクリトリスを攻めると、壁に寄り掛かったまま崩れ落ちる。ここで電マを止めると、マンコからは今度は失禁したのかシャーシャーシャーとオシッコが流れ出して来た。気だるい顔をしてるが、次の言葉は入れたい入れたい欲しい…と言うので後ろを向かせバックで挿入してやると入れた瞬間逝った。腰を振るたびに逝っているようで力が入らない!
仕方ないので車の後部座席に乗せ、座位で挿入し腰を振らせたのだが力が入らない。自分が欲しかったくせに何だこの失態はと頬を平手でビンタすると、ハッとして腰を振り出す。マンコは締まらなくヒクヒクと中が動くだけ。これでは意味が無いので抜き口の中にチンコを押し込み無理矢理腰を振って喉の奥に放出してやると、ごめんなさいごめんなさい…あまりにも逝き過ぎて力が入らないの…気持ち良過ぎて…無論精子は飲み込んだが…
また明日から事を伝えて車で先程家に戻ったがまだ余韻が残ってるらしく部屋でグッタリしている…
※元投稿はこちら >>