次の日も車の中やラブホテルまで使い抱きあいました。
新婚旅行ですらこんな激しくなかった。
帰りは鰻のお重をお持ち帰りして夕飯の支度は手抜きをするつもりでしたから、あまり近すぎない目立たない場所で時間ギリギリまでイチャイチャしました。
あれだけしても名残惜しかった。
それからは自宅をメインに大胆に逢瀬を重ねていきました。
平均しても週二回はコンスタントに会ってましたか。
本当にいつまで経ってもほとぼりが覚めなかった。
その中でも特に私が乱れたのが彼の自宅でした。
彼はいつもうちから帰った夜は私を想って自分でしていたと言ってました。
彼もその部屋で私を抱けるのがたまらないようでした。
一度だけ彼の母親に会った事があります。
息子が無事に高校に合格したお礼に伺ったのです。
人伝の紹介だったのでお礼に伺っても不自然ではありません。
彼はその頃19才の未成年でしたから。
もちろん彼の了承も得ています。
初めて見る彼の母親は予想より若々しかった。
私より少し上のようでしたが、仕事を持っている人はやはり違うなあと感じました。
私の来訪のために待っていてくれたようで、この後は出勤するらしく正装でした。
彼は少しかしこまった態度で私に接していたのは打ち合わせ通りでした。
私は一旦は帰るふりをしながら近くで連絡を来るのを待っていました。
母親が出勤したあとに抱きあうためです。
それほどたいして待たずに連絡をもらい私は引き返しました…
チャイムを押して玄関に出てきた彼は腰巻きタオル姿でした。
すぐに中に引き入れられその場で激しくキスされました。
私は最初こそこんなところでと抵抗しましたが、すぐにキスに夢中になり彼のタオルを落としお尻を掴んでました。
私は家でシャワーを使ってきたので、そのまま先ほどのリビングに押し倒され裸にされていきます。
彼からプレゼントされたいやらしい下着姿を見られるのが恥ずかしかった。
この時初めてTバックを履きました。
お礼に来てこんないやらしい下着着けてるんだと彼にいじわるを言われ、私はさらに欲情しました。
彼は本当は母親に私を愛してることをばらしたいと言いました。母親に見られてるつもりで
セックスしようと囁かれ、私も我を忘れるほど乱れました。
彼は私を妊娠させると何度も宣言しながら激しく私を突きまくった。
私も妊娠するまで抜かないでと叫んだ。
本気で言っていた。
私は生む生まないは抜きにして、この時一度は彼の子供を宿す決意をした。
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