抜かずに余韻を楽しみキスをして、ご利益ありましたか?「たっぷり授かりました」それはよかった「後ほど改めてご祈祷いただけますか?」ご祈祷とは亀の頭ででしょうか?「それです(笑)」なんていいながら溢れ出るザーメンを拭き取り、本当はクンニ大好きだからあとでさせて
なんて話をしつつ早起きに加えアルコールも入っていたので、それぞれ寝てしまっていました。
ハッと気がつくと1時間半程経っていた、美保さんは片膝立ててオマンコ丸出しで寝ている。
しばらくそのおまんこを鑑賞していると、居ても立ってもいられなくなり、1枚パシャっといただき、ご神体としようなんて思いつつ、ペロペロと舐め始めました。
すると最初はむずがる様子をみせていた美保さんが、吐息を漏らし始め「係長いきなり?」見てたら舐めたくなっちゃって「クンニ好きなのいっぱいして」と嬉しいお願い
じっくりビラの小さな、しかし色は乳首同様に濃いおまんこ、個人的にはかなり好みのおまんこで、時間も忘れるくらい、舐めていじって楽しんだ
美保さんが何度かいったかな?というタイミングでやめると「係長ヤバい何回もいったーヤバい」ホッとしたわ「ただの真面目くんじゃないのね」それなりに年は取ってるから「淡白かと思ってたわ」エッチ前提で見てたりするのね「誰でもするんじゃない?」そう?「ねぇ?」うん「今日だけじゃなくこれからも続けない?」いいね俺もそうしたいと思ってた「嬉しい…やっぱり本物のおちんちんが最高、ねぇ入れて」ああ
そして2度目の挿入、しばらく動かずちんぽとおまんこを馴染ませるように過ごし、そのままたくさんキスをしてからゆっくり動かしていった
そこからはバック騎乗位に加えて、対面座位や松葉崩しなどの体位も試し、松葉崩しで奥をえぐられる感じが気持ちよかったと言うので、今では定番となっている。
そして、気がつくと「たかしすごくいい!もっと奥に押しつけて!」と係長から名前で呼ばれていて、さらに興奮してしまい、そのまま松葉崩しで果てました。
いちゃいちゃしながら「たかしまだできる?」と甘えてきます、少し休んだらまだいける。「あ、たかしでいいよね」職場では気をつけてね(笑)「たぶん大丈夫」まぁ別に独身同士だからいいけど(笑)
「移動させられたらヤダから気をつける」OK
そんな間も美保さんはちんぽを弄び続け、そういえばとお風呂でまったりすることにしました。
そういえばなんかスムーズにたかしに移行してたね「あはは…実はたかしをおかずにしてることがたまにあるのよ(笑)」その時はたかしなんだ(笑)「そういう妄想(笑)」他のおかずは?「気になる?」うん「他の妄想のおかずはいないよ」そうなの?「そう普段は動画か漫画」そこは男と変わらないな「うん、たかしに優しくされた時にオカズにしてた」優しくしたことある?「あるよ(笑)たかし優しいからねいいなとは思ってた」気がつかなかったわ「隠してたもの。隠して、感じないで」エルサ手袋しなさい「え?よくわかったね」四季を見に行くくらいは好きよ「ガチオタじゃん、連れてけ(笑)」今度ね
そんなふうにいちゃついて、食事をしたりしていたら、いちゃいちゃしているのが心地よく3回戦には移れず、残り1時間程
今からただ入れるのもなんだから、また今度たっぷりかな?「え?このまま帰るの?」ん?「うちに来ない?」いいの?「たかしにいかされて寝たい」それを聞いて立ってしまうと「ちょっと、後に取っておいて(笑)」そういわれ、少し早いけど出ようと身支度を整え、半立でホテルを出ました。
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