それでもまだ8時前、駅に向かいながら美保さんは、「春にお祭りがあるみたいですね、お神輿がアレみたいです(笑)」おおすごく立派!。飴も売ってある(笑)「ホントだ(笑)」おまんこ(ここは口に出さず動きだけで)のもある「ヤダいい方(笑)」でもおまんこのはおまんこ「あそことか言いようがあるでしょ(笑)」あーそっか「係長エロモード過ぎ(笑)」
乗った電車はさほど混んではいませんが、美保さんの乗る方向の大動脈路線は、まだ混んでるし朝飯でも?と、待ち合わせた駅前で相談していると、美保さんが朝でもやってる居酒屋があるからそこは?というので、そこで飲むことにしました。お互いこのまま帰るのは…という感じで後ろ髪ひかれていた感じです。
正直さっきまでの流れで、少しエッチな時間にしたいという下心はありましたが、さっきの酔っても立つのか?という言葉が引っかかり、やれたらいいなという思いもどこかにありました。
「係長とサシで飲むなんて初めて」と美保さんはどこか楽しそう
まずは美保さんのデスクにいる、フィギュアの話から膨らんだ話題でひとしきり盛り上がり、そして飲み進めるうちに、ご神体の話から自然にエロ話へ…お互いの性体験話で盛り上がり自分は2年、美保さんは40代は処女で経験は12〜3人、ワンナイトは4人、二股も不倫もあったわとのこと
もっと身持ちは硬いのよって感じかと思った「ワンナイトは主に若い頃ね、30代半ばまでは二股が忙しかった(笑)」フリーならまたワンナイトは?「最後の一人と別れてしばらく萎れてたらあっという間に40代、物欲しそうなおばさんなんてダサくないですか?(笑)」でもSEX好きでしょ?「好き(笑)」よく耐えてるなぁ「今のおもちゃは優秀だから(笑)」なるほど「でもやっぱり本物のおちんちん欲しいと思うこともあるわ」しょっちゅう?「しょっちゅう!セクハラ!係長クビ!(笑)」そういう美保さんの隣に座り直し、これもご利益あるかもよ?と手を股間に導きました。
「もうクビクビ!クビね(笑)」クビでもいいからご利益を授けたい。「ちゃんとご利益あるかしら?(笑)」授けますよ「フフ立ってる、固そう」
そこで席を立つと察したのか美保さんも席を立ち支度を始める。
これでもう決まった、特に話すこともなくちんぽを立て、美保さんはびしょ濡れで近くのホテルへ滑り込みます。
部屋へ入り押し倒そうかと思っていると、扉が閉まるのが早いかというタイミングで、美保さんはズボンを脱がせにかかった
ズルっとズボンとパンツを引きずり下ろし、ぴょんと飛び出たちんぽをきゃっといいつつ擦り始め、あっという間に口に含みました。
「係長包茎宣言で心配したけど立派、御利益ありそうです」そう?大見得切ったものの心配だった(笑)
「ねぇ係長?何回かできそう?」うん、一度じゃ収まらないと思う。「よかった、入れていい?」うん。そして美保さんはパンツを脱ぎ捨てパイパンまんこがあらわに、美保さんパイパンじゃん「好き?」大好き、エロい「係長横になって」と跨ってきました。「どうか御利益を」とそのままぐいっとまんこの中へ導かれ、美保さんゴムは?と聞くと「ピル飲んでるから中出ししていいのよ」という魅力的なお誘い。ちんぽがさらに固くなった気がした。
跨る美保さんは1枚1枚と服を脱ぎ捨て、いよいよおっぱいがあらわになりました。Bだという小ぶりな美乳に小豆色の大きめの乳首と、同じくらいのサイズの乳輪も貧乳好きな自分にとってはそそる。かわいい声で鳴くがボリュームは大きい、美保さんは一心不乱に膣壁にちんぽを押しつけ、快感を貪っているようだった。
その後、バックと正常位でおまんこを堪能して、そのままぐいっと押し込んだ頃には、可愛かった声も低く激しくなり、膣の奥深くで射精し果た。
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