そしてこれはもしや?と思い、ちょっと寄り道しませんか?と誘うと、聡子さんは察したようで奥さんは大丈夫ですか?と尋ねてきました。
正直、あんな思いを聞いてしまった以上、男として止まれません。と答えると
聡子さんはそれ以上何も言わず、普通にお話をしながらそのまま1番近くのホテルへ滑り込みました。
お互いすぐに服を脱ぎ捨てて、太ってはいるけどさほど大きくないおっぱいは、500円玉くらいの茶色い乳輪に小豆大の乳首、年相応に重力に負けています。マン毛は広範囲のデルタでしたが、毛量は少なめでした。
聡子さんも「あー…おちんちん久しぶり…もう立ててくれてるんですね」と愛おしそうに手に取ると即尺してくれ、拙いながらもその熱心な口技が仕事中の聡子さんと重なり、一生懸命なフェラチオを目一杯楽しみました。
そして自分もおまんこを愛したくなり、恥ずかしいという聡子さんの股を開かせ69の体勢に、ムワッと広がる蒸れた女の匂いに興奮しながら「69はじめでです」という聡子さんにさらに興奮して、でも努めて冷静にそうなの?返すと「これまでの人は濡れたら入れておしまいだったので」とオナホのような扱いを受けていたようだったので、じゃあ精一杯SEXを楽しもうと、たっぷりおまんこを愛しました。
クンニが気持ちいいのか、だんだんとフェラチオは止まってしまい、見た目よりかわいい喘ぎ声がどんどんとボリュームアップしていきます。
そして体位を入れ替え聡子さんを仰向けにして、おっぱいとおまんこを同時に攻めると、首をブンブン振りながら唇を噛んでいます。そして時折あーと吐息のような声をあげ、もうそろそろいいかな?とゴムをつけ挿入しました。
本当に久しぶりだったようで、入り口が少しきつく抵抗感があり、痛そうにしていたので一旦止めると「構わないので続けてください」と言われ、その言葉に釣られるように一気に押し込みました。
そしてそのまま正常位、バック、正常位と体位を変えてぐいっと押し込みフィニッシュしました。
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