真昼の煌々とした明るいリビングで44歳の人妻、奈美さんと28歳の独身男の僕等は全裸でまさにその一瞬を迎えようとしています。
イキリ起ったソレは奈美さんの溢れ出る愛液の壺へ挿入寸前でした、ゴム、ゴム付けてと奈美さんが。
でも半裸の先輩の信じられない言葉が、生で生で入れろでした。
奥さん奈美さん、その言葉を聞くと、肘を椅子に付き今まで以上に陰部をグイッと突き出してくれたのです。
普段では絶対見れない、見てはいけない先輩の奥さんの陰部とアナルが目の前にあるのです。
僕は誇張を握り奈美さんのそこへ亀頭を充てると、奈美さんが、ああ~と声を。
先輩もその一瞬を撮ろうと直ぐ近くでカメラを構えました。
亀頭が入るとスンナリと根元まで入ってしまいました、経産婦の陰部は何事も無かった如くスンナリと受け入れてしまつたのです。
正直な感想ですが、緩い緩いのですが奥さんが時々絞める行為を、それはアナルの様子で分かりました、アナルが動くと言うか少しですがすぼむのです、ですから奥さん膣を絞めてるのだと感じました。
僕は奥さんの腰を掴み前後運動に左右の動きをしながら抜き差しを繰り返します。
奥さんも自ら腰を動かし僕に押し付ける感じで求めていました。
しばらく続けていると先輩が、こんどは正上位でやって見せてくれと。
僕はチンポを抜き奥さんを柔らかな敷物の上に寝かせました。
その時、奥さんのマンコには愛液が白くなり陰部を汚していました。
僕のチンポにも白くなった愛液が付着していました。
今度は奥さんの顔を見ながらの行為です。
今度は手を使わずチンポをマンコに挿入です。
奥さんの顔を見ながらの行為は僕には刺激的でした、眉間にシワを寄せアエギ声を上げる奥さん、その様子を撮影する先輩。
何分経ったでしょう僕に限界が、僕の様子で先輩も分かった様で、タカシ口に、口に出せの指示が飛んで来ました。
僕としては奥さんの中に出したかったのですが流石にそれは許されませんでした。
僕は思い切り腰の動きを早め奥さんのイク、イクの声を聞きながら素早く引き抜き奥さんの口元へ。
奥さんも口を開けてくれ僕の精子が口の中へ飛び散ったのです。
凄いぞタカシ、いいぞ奈美と言いながら先輩のチンポの先からは先走り液が少し出ていました。
奥さんは出した精子をティッシュに出していました。
先輩はその様子を見ながら我慢出来ず、奥さんの上に、そのまま夫婦の営みが開始されたのです。
これが僕の体験した先輩夫婦との実話です。
でもその後は夫婦に呼ばれる事もありませんでした。
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