筆下ろし相手の幸子おばちゃんとの経緯
うちの両親共働きであったので、夏休みなどは近所の幸子おばちゃんの家で昼ご飯をお世話になっていた。中2の夏休み、「ご飯にするから、手洗っといで」と言われて洗面所へ。洗濯籠の中に洗う前のパンツ。無意識に手に取り開いて匂った。臭いけど何とも言えないスケベな匂いを嗅ぎ「これがおばちゃんのマンコの匂いなんだ」と興奮し、匂いながらその場で扱いた。「冷めちゃうから、早くおいで」と扉を開けられ思いっきり見られてしまった。「あぁぁ、 ごめんね」とおばちゃんはリビングへ戻ったが、チンコを握ったまま動けなかった。「早くおいで」の声に仕方なしにリビングへ行き食事をする。おばちゃんは柔らかい表情で、「ごめんね、いきなり開けて」「男の子だから恥ずかしがることないよ。元気な証拠だからね(笑)」「でもおばちゃんのパンツなんか臭かっただろ?」「ちゃんと終わったん?スッキリしたん?」と私を和ますように言い、私が首を横に振ると、「恥ずかしい思いさせてごめんね。ソファーに座ってごらん」と、ズボンとパンツを下ろされ、「おばちゃんがスッキリさせてあげるから。内緒だよ(笑)」と、チンコを扱かれ、私の手を取っておっぱいを触らせた。ゆっくり扱かれて勃起すると「ああすごい、すっごい硬いよ。◯◯君もこんなに大きくなったんだね。 ちゃんと皮も剥けるね。立派な男だね。気持ち良くなりな。おばちゃんがスッキリさせてやるから」と扱きが早くなる。「あ、気持ちいい、出そう、おばちゃん出そう」と言うと、「いいよ、出しな、出しな。いっぱい出しな」とパックリ咥えて、口と手で扱き上げられて、そのまま口内射精。ゴクッ、「すっごいいっぱい出たね。飲んじゃったよ。◯◯君のおいしかったよ。」「これでスッキリできた?」と聞かれ、思いきって「おばちゃんのマンコを見たい」と言うと、「見るだけでいいん?それだけで満足できるん?」、「マンコ舐めたい。チンコも入れたい」、「おばちゃん◯◯君のお母さんより年上だよ。それでもいいん?絶対に誰にも内緒にできる?」と、頷くと2回の寝室へ。
柔らかくて垂れ下がったおっぱいにデカい乳首、薄目の陰毛に大きくはみ出したビラビラのマンコ、弛んだ腹に巨尻、目にするおばちゃんの裸の全てに興奮し、デカ乳首に吸い付く。いよいよマンコ。甘酸っぱいような発酵したような何とも言えない匂いを発するマンコを舐め回す。おいしくてずっと舐め続ける。「臭くない?大丈夫?嫌じゃない?」「上手だよ。」「気持ちいいよ。すごい上手だよ」と余裕だったおばちゃんは、「あっ、それいい、すごい、いいよ。」「気持ちいい、あっ、ん、ん、 うー気持ちいい」と声が激しくなり、「あっ、いい、 あっあっ、 いくっ、んんー」と体をビクビクさせた。
仰向けに寝かされ、「◯◯君の精子がおばちゃんのマンコの中で出ちゃうと赤ちゃんできちゃうかもしれないからコンドーム付けるね」と装着され、「いい、入れるよ。入るとこ良く見てて。」と騎乗位で埋没し初挿入。挿入前から興奮が高まり、マンコの中で擦れる感触が気持ち良すぎて、ゆっくり数回出し入れされただけで、「おばちゃん、出そう。気持ちいい」「もう出そう?気持ちいいの? いちよ、いっぱい出しな。ほら、ほら、いっぱいだしな。」と激しく腰を使われてまた大量射精。童貞卒業の瞬間でした。その日は夕方まで5回ほどしたと思います。その日から幸子おばちゃんとは夏休みが終わるまでそれこそ生理の日も含めて毎日、時間のある限り何度も何度も交わり、男女の行為に関する色んなことを教えてもらい、体験させてもらいました。筆下ろし以来だいぶ年月の経った今でも、幸子おばちゃんとはごくたまにだが時間が合えばスケベ行為をしています。
初体験のことなので、つい長くなってしまいました。
またお話をお聞かせいただければありがたいです。
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