よしださん、コメントありがとうございます。
幸子おばちゃんは私の筆下ろし相手、性の先生、肉便器(悪い意味ではなく当時の私の有り余る性欲を全て受け止めてくれた)であり、本当にお世話になってきました。
夏休みは午前に勉強を終わらせ、午後は夕方までにそれこそ毎日5回も6回もしていたので、コンドームも2日に1箱ほどがなくなります。コンドーム代もバカにならないため、初体験から1週間ほど経った時には、生挿入外出しを教えられました。当時幸子おばちゃんは40代後半でまだ生理があったので。
「どう?ゴムつけないで入れたらいつもより気持ちいい?」「中で出したらダメだよ。おばちゃんまだ赤ちゃんできちゃうかもしれないから。」「まだ大丈夫?出そうになったら抜いて」
「おばちゃん、出そうになってきた。出るよ。」
「抜いて、口で吸い取ってあげるから」「いっぱい出しな。(パクっ) うっ、んんっ、うーーん、 (ゴクッ)」「んーいっぱい出たね。◯◯君のおいしいの、おばちゃん全部飲んじゃったよ。出る前に上手に抜けてえらい。もう年だから可能性低いと思うけど、妊娠したら困るからね。安全な日には中で出させてあげるから、それ以外はこうやって外で出そうね、おばちゃん飲んであげるから。」
こんな風に、色々と優しくエロく教育してもらいました。
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