岡田もねっとりとしたフェラや、乳首やアナル舐めで返してくれて、さっきまでの狂ったような時間とは打って変わって、熾火のような時間に。そして挿入。
[…はぁぁ…これこれ、このちんこ。もっと若い頃にしたかったわぁ…ちんこ硬い…]
「夜中にやってたスケベな映画を思い出して、岡田とそのシチュエーションでする妄想でオナニーしてたなぁ」
[いつ頃]
「小5」
[あたしまだオナニー覚えてないわ]
「たぶん初射精は岡田をおかずにしてたかも?」
[あら光栄ねw]
入れたままあまり動かず、ちんちんが萎れると動いて硬さを増して、お互いの感触を味わいながら思い出話にふけっていると
[これいいね]
「これ?」
[入れたままでいるのいいわ]
「岡田のまんこにちんちんが溶けてる感じ」
[わかるー、なんかホントにフィットするわね]
そして思い出話から熱の入ったキスになり、ちんちんの硬さが増すと
[硬い、そろそろ突いて…イキたい…]
そこからは徐々にギアを上げていき、あえて正常位で攻め立てた、まだこの時点では次回はないと思っていて、岡田の顔をしっかりと見て抱いてる実感が欲しかったので…
そして最後まで体位は変えず、悶える岡田の甲高い声に興奮し、さらにギアを上げると過呼吸のようになっている岡田の、もちろん中に気持ちばかりの射精をして終えた。
すごい満足感だった。
しばらく息が上がっている岡田が、ようやく落ち着くと
[さっきも言ったっけ?真紀ちゃんのつきあいが悪くなるわけだ]
「そんなにか?」
[普通に上手だけど、回数こなせるのが凄い]
「褒めてもさすがにもう出ないぞw」
[何もしなくていいから、立ったら入れさせて、もっとしたい、凄くいい]
それからはしばらく岡田のおもちゃにされて、ディルドのように扱われ、岡田が果てたところで終了となった。
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