事後、岡田が狭いベッドなのに割り込んできて、3人で川の字になってまどろみつつ、俺は2人のおまんこを、いたずらし続け、まったりとした時間を過ごしていたんだが
真紀がヤバいお母さん帰ってくる!と慌てて身支度を整え
『すぐ近くだけど送ってあげて』と身支度が整うと2人で外に放り出されて岡田を送る事にした。
[ねぇ時間ある?]
「あるよ、もう出ないけどw」
[馬鹿ねw ちょっと話せる?]
「いいよ」
そしてすぐ近くの我が母校の脇に車を止めた
[久しぶりにイキ狂いそうなえっちだったわ]
「シチュエーションがシチュエーションだったからな」
[それもあるけど、普通に上手だったよ]
「おだててもなんもでないぞw」
[精子は出してくれるでしょ?]
「帰ったら思い出しオナニーだなw」
[するんだやっぱりw]
「男はたいていするんじゃない?w」
[スケベだねぇ]
「岡田はしそうだな」
[今日はしちゃうね]
「岡田のオナニーはヤバかった」
[真紀ちゃんに入れながらこっちばかり見てたもんねw]
「初恋の相手のオナニーだぞ、お宝じゃん」
[あたしも鈴木がしごいてるの見たら、欲しくなっちゃってさ横取りしちゃったw]
「それにしても真紀が3Pの誘いを受けるとは思わなかったわ」
[そう?]
「え?」
[今日の今日で3Pすることになったのは…まぁ意外ではあったけど、いずれした気がするわ]
「そうかオラにはわかんねw 」
[散々人の事言ってるけど真紀ちゃんこそスケベだもんw]
「それはよく知ってる」
[それにさっき、3Pせずにあたしたちが帰ったとしたら、帰り際にSEXするのは仕方ないというか…するもんだと思ってたと思うよ。]
「そうなん?」
[そうだよ]
「へぇ」
[始める前からあたしとしたいって思ってたでしょ?]
「うん、そりゃあんな話ししてればな」
[あたしもそう、絶倫ちんぽ味わいたいって思ったわよw]
「いちいち言い方が最高なんよw」
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