真紀も岡田の中から出てくる精液とぽっかり開いた膣口を見ていた。
『なにやってんのよ…』
「いやそんな事言われても」
[ヤッバいね…真紀ちゃんのつきあいが悪くなるはずだw]
『オカも調子乗りすぎ』
[でも興奮したでしょ?]
[真紀ちゃんはやっぱり女2人のが良かったねw]
[どう?寝取られた感想は]
『ムカつくけど興奮した』
[割と素直じゃないw]
[また3人でしようね]
『今はイヤだ』
[今はねw]
『あんたまたできるのか!?なんて思るんでしょ!!』
「え?いやぁ…」
『まだできるでしょ?こっち来て!』
そのままズルズル引きずられ真紀のベッドへ
『オカは見てるだけね、お預け!』
というとちんちんを弄りはじめた。
[真紀ちゃんと鈴木のえっち見せてもらうねw]
流石に4回だよ?勘弁んしてよという気持ちだったし、なかなか回復しない。
50代のおっさんに立て続けの4回戦は厳しいってw
なかなか立たないのもあって形勢逆転し、俺が真紀を愛撫しはじめた。真紀は見られているというのもあってか、いつも以上に喘いでいる。狭いベッドなので、よく俺がベッドから降りて横から真紀を愛撫するんだが、あくまでいつも通りなので違和感はない。しかし俺はこうすれば岡田が何かしてくると思っての行動だ。するとやはり岡田はちんちんに手を 伸ばし、しばらくすると回復してきた。
そこからは4回程体位を変えてまた真紀の中でフィニッシュした。流石にもうろくに出なかったがw
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