そのままうつ伏せでぐったりとしている真紀、岡田はしばらく俺のをお掃除しながら、真紀から流れ出る精液を眺め
[真紀ちゃんのおまんこから精子流れてる、エロ]
『恥ずかしい』
[初めて見た、まんこジンジンする]
というと真紀から流れる精液を掬い、真紀はそれにピクっと反応し、掬った精液を岡田は舐めた。
そして[シャワー借りるよ]と立ち上がると、すれ違いざまに俺の手を引いて、広くはない浴室に2人で入った。そしてシャワーを出し浴びるともなくかけていると、耳元で
[これなら聞こえないね、あたしとも遊んでよ]
「いや…でもなぁ」
[相性抜群だったでしょ?]
「抜群のおまんこだった」
[今後どうするかは置いといたとして、今はまだできるよね?しようよ]
とそのまま岡田はフェラチオを始めた。
年甲斐もなくすぐに回復し勃起を始めると
[あたしもイカせてよ]と壁に手をつき尻を突き出す、俺ももう止まれない。先程の[たぶん大丈夫でしょ]というのを思い出し、中出しOKと受け取った。
そして立ちバックで挿入。やはり具合がいい。あまりの心地よさに勝手に腰が動く、それに合わせて岡田の声もどんどん激しくなり、ついに真紀が扉を開けた。
『ちょっと2人でしないでよ』
[真紀ちゃんごめんちょっと借りる、凄く興奮したけどあたしイケてない!ああイイ!真紀ちゃんに見られながらするのめっちゃ興奮する!]
『取らないでね、ああ…鈴木とオカがえっちしてる!』
そう言いながら真紀は激しくオナニーをしている、浴室は狭く体位は変えられないので、そのまま激しく突いていると、岡田は耐えられかなくなり浴槽にもたれるような格好になるが、構わず突き上げるともう喘ぎ声ではなく[うう…あー…]と呻くように快感を貪っている。
真紀は真紀で、ずっとおまんこをいじり続け鳴き続けていた。こんな非現実に頭がやられ、3度目とは思えない程早く岡田の中でフィニッシュした。
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