そこからはもうどんな事したかもわからないくらい3人で夢中でそれぞれの体を愛し堪能した、ただ挿入直前に2人で69をさせ
「オカ凄い濡れてる」
[ヤバい真紀ちゃんクンニ上手]
そのシチュエーションと、やりとりのあまりのエロさで、知らず知らずちんちんをしごいてしまっていたんだが、岡田がそれに気がついた。
[ゴムは?]
「真紀とはいつも生なんだ」
[あ。ピル飲んでるんだっけ]
『うん』
[じゃあいっか、大丈夫でしょ]
岡田のクンニでヘロヘロの真紀を差し置いて、岡田が俺に跨り[真紀ちゃんごめんね]と一言詫びるとぬるっと抵抗なく、俺は岡田の中に導かれていた。
あーやはりそれぞれ違うんだなぁ…なんて考えていて、真紀の方がきつくはあるが、岡田のおまんこはフィット感がいいなと感じた。全体を包みこんでくれる感じ。そんなことを考えていると
[しちゃったね]
「ああ」
[したかった?]
「したかった、してる妄想で何度も抜いた」
[スケベだったのねw どうあたしのまんこ]
「なんかフィットする感じ」
[わかるピタッとくるね、鈴木の硬くていいわ]
そんなことを言われると下っ腹に力が入る
[ふふっまた硬くなった、気持ちよくしてあげるね]そう言うと岡田は動き始めた。
岡田に身を任せていると、緩くもなくきつくもなく実に気持ちのいいおまんこで、このまま無抵抗でイカされてもいい気持ちになってきた。
[ああ…めっちゃいい…めっちゃしっくり来る…相性バッチリかも]
言葉も出ないくらいの快感に溺れていると
『オカ変わって、このままだとこいつイッちゃう』
[はいはいw]
『イクのは私の中でお願い』
[ちゃんと譲るからw]
すると真紀も俺に跨りすぐさま腰を振る
いつものいい具合のおまんこだ、やっぱり真紀のおまんこも気持ちいいなんて思っていると、岡田が顔面騎乗してきた。
[あたしも気持ちよくしてよ]
そういう岡田のおまんこを味わい、ここは天国なのか?と思っていると、こみ上げてきてイキそうになったので、一度真紀を下ろし岡田を寝転がらせて正常位で突いた。真紀は自分のおまんこを弄りながら、岡田のおっぱいを弄っている。
しかし一度射精感があった為か長くは持たず、せっかくの岡田とのSEXなのに…と後ろ髪引かれながらも、真紀を放ってはおけず岡田から引き抜き、真紀をバックにさせ
[岡田、真紀の一番好きなのはこれだ]
『ヤダ言わないで』
激しく突きながらスパンキングすると、一層激しく真紀は喘ぎ、岡田はそれを見ながら激しくおまんこを弄り、その光景で一層昂った俺は真紀の中で果た。
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