俺はそれに身を任せながら、岡田とのキスに没頭し、右手でおっぱいをもて遊ぶ。
ずっしりとした重量感と柔らかさ、そして股間を襲う快感に脳みそが溶けそうだったが、キスを止め今度は岡田のおっぱいを攻める。
とにかく何をやっても、どこを攻めても、あの岡田とSEXをしてるんだという気持ちで頭と胸がいっぱいになる。
でも真紀を放って置くわけにはいかないから、真紀のフェラチオをやめさせ、おまんこに手を伸ばした。
そこはもうとんでもない大洪水。しばらくパンツに手を入れて楽しむつもりだったが、パンツに手を伸ばすと、真紀自ら脱いでくれた。
[真紀ちゃん剃ったのね…エロ]
そう言う岡田のおっぱいにむしゃぶりつき、真紀のおまんこをいじっていると、真紀と岡田がキスをしていた、女同士、親友同士のキスはとんでもなくエロいなと
しばらく眺めていたが、気持ちは岡田のおまんこに傾いていった。
そして、岡田の股を開かせるとパンツは再起不能なくらいびしょ濡れ、すぐに脱がせると岡田もパイパンにしていた。
ムワッと漂う真紀とは違うメスの匂い。むっちりとした土手からはみ出るビラビラ、それがやらしく色づいて濡れてテカっている。
俺はもう岡田のおまんこに夢中で、開いて感慨に耽っていたんだが、そんな間も岡田は真紀のおっぱいを攻め、真紀ももう快感に浸り喘いでいる。
[どう?初恋の相手のまんこ]
「さっきしてなかったらそのまま出てたかも?」
[早漏過ぎw まんこ見たかった?]
「ああ」
[もっとよく見て、満足したら舐めて]
目を閉じれば浮かび上がるくらい目に焼き付けて、手マンをはじめ同時にクリを舐めあげる。
すると岡田の声が一段上がり、大きな声で喘ぎ始め、気がつくと真紀が岡田のおっぱいを愛撫していた。
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