[鈴木はどう?]
ここで岡田は真紀の『あ!ちょっと!』という制止も聞かず躊躇なく俺の股間を攻めてきた
[半立ちだね、OKってことでいいねw]
『ちょっと何立ててんのよ!』
「いやぁ濡らしてる方に言われましても…」
[痴話喧嘩はあとにしてもらって]
そういうと岡田はバッとシャツを脱ぎ下着姿になり、力技で流れを3Pの方に向けるような状況に
岡田は小学生の頃とは見違えるような巨乳に育っており、腹に肉はついているものの、デブというより肉感的というのがふさわしい、実にエロい体形。
真紀は『オカ!シャワーはシャワー!』と抵抗を試みるが[来る前に清めてきてる]とあっさり拒否
その岡田が[ほら真紀ちゃんも]と真紀を脱がしていく、そして俺はもうこれは流れでいいんだなと思い、上を脱がされ上半身下着姿の真紀とキスをしながら、岡田のブラを片手で外す。
こぼれ落ちたおっぱいはさすがに引力に負けてはいるものの、しぼんでしまってはおらず、すぐにむしゃぶりつきたくなるようないいものだった。
なにより初恋の相手のおっぱい。これはヤバかった。もうしっかり立っていたが、硬度が増した気がした。
岡田の乳輪は500円玉サイズで乳首は大きめで焦げ茶、むしゃぶりつこうかと思ったが、まずは真紀を引き込もうと真紀のブラを外し吸い付く。
もう見慣れた真紀のおっぱいだが、シチュエーション的にとんでもなくエロく感じる。
すると岡田が[こっちも]とキスをせがんできて、とうとう初恋の相手とのキスを果たし、ものすごい感慨が胸に訪れる。
すると真紀は俺のズボンを引きずり下ろし、しゃぶりついた。
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