ひとまず帰ってきても言い訳できるようにと浴衣を着直して、そういえばしてなかったねと初めてのキスをした、そのままいちゃいちゃしていれば当然勃起するわけで
立てば当然まりちゃんの見てみたい欲は高まるわけで、オナニーをして見せることになった
まりちゃんにはパンツを脱いでもらい、M字開脚でおまんこくぱぁしてもらい、それをおかずに時折キスをしてシコシコ
シコシコしているのを見ながら「クラスの男子もしてるかな?」と言うまりちゃんに、絶対に全員してる、てか女の子はしないのか?と聞くと「私はしてるよ」とエロに飲まれて告白するまりちゃん
その濡れた割れ目を見て、本当は触りたいんじゃないか?と意地悪く聞くと「意地悪、触りたいに決まってるじゃん」と答えるのでオナるように指示
あまりない胸を触りながらおまんこをいじる様子を見てイキたくなり、イキそうだと伝えると胸をトントンして「ここに出して」と横になりそこにめがけて射精、まりちゃんは「わっ!凄い!びゅって出る!」と大興奮、不味いのは分かっているはずなのに指ですくってぺろり「やっぱり不味ーい」と笑っていたが、今度はうがいはしていなかった。
その後、母親達はしばらく帰ってこず帰ってきたのは深夜だった
自分らは浴衣こそきちんと着たものの、同じ布団で寝てしまったようで、抱き合って寝ていたようだ
まりちゃん母子とは翌日別れ、自分達はつくばの科学万博へと向かった
その後は親同士が一時的に仲違いしたこともあって、しばらく顔を合わせることがなくお互いが高校を出た頃に再会したが、チラッと挨拶する程度の関係になり、お互いに結婚した。
その後も40年この事はおかずにしていた。
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