暫く素っ裸のまま眠り込んでいた奥さんが眼を覚ました。「…ああっ…眠ってしまったかぁ…悪かったなぁ…」私も素っ裸のまま、残りの酒をチビリチビリと飲んでいた。自ら脱ぎ捨てた作務衣を胸に当てながら起き上がってきた。「…兄ちゃん…ごめんなぁ…自分だけ満足して寝ちまって…」「…大丈夫ですよ…奥さん…」「…ワシだけ満足しちまって…兄ちゃん、まだ逝っとらんだろっ?」「…あははっ…飲み過ぎて。逝きずらくなって…」奥さんは湯呑に残った酒を一気に飲んだ。「…なぁ、兄ちゃん…こっちに横になって…」奥さんは縮こまったモノをカプリと口の中に入れた。舌でグルグルと舐め回した。全てを口の中に入れ、優しく吸い上げながら舌で全部を舐めた。玉袋をやわやわともみ、もう片方の指で乳首を摘んだ。ザラついた舌の感触と全部を舐め上げるその行為に興奮し、グングンと竿に血が集まってくるのがわかった。奥さんの口の中に収まらなくなると、竿だけを咥えてブシュブシュっ…とピストンした。固くなってくる度に「…んっんっ…うぅぅっ…」と小さく喘ぎはじめた。顔を上下する度に、垂れ下がった大きな胸がブルンブルンと揺れているのを見ていると、更に硬さが増していくのがわかった。私は身体をずらし、69の体制にした。
奥さんのワレメは、濡れた淫水が冷えて冷たくなっていた。さっきよりもメスの匂いが強かったが、構わず舌で小さくなったクリをベロベロと舐めると「…んんんっ…んん〜んっ!」と咥えながら喘ぎ、新たな淫水をジワリジワリと湧き出させるのだった。「…に、兄ちゃん…さっき…あんなにして貰ったのにっ…ああああっ…またっ…こっこんなにエエんよっ…あっあっ…マメが…痺れるぅ〜」とギンギンに固くなったモノを激しくしゃぶった。奥さんの冷たくなったワレメからは、湯気が立つ様に熱い淫水がとめどなく流れ出て、クリはまた固く大きく飛び出てきた。「…エエよっ…あっあっ…に、兄ちゃんっ…また…またっ…逝ってしまうっっ…ああああっ… 」ワレメに舌を突っ込むとデカイ尻をプルプルと震わせながらのけ反った。「…に、兄ちゃんっっ!…ワシは…もう…いいからっ…入れて気持ち良くなってらくれっ!」唇の端から涎をタラシながら言った。私は奥さんを寝かせ、二度目の挿入をした。一回目とは違い、スルリッと奥さんの中に収まった。「ああああっっ!入ったっ!…あっあっ…」と直ぐに奥さんの中がギュッと締まった。ゆっくりピストンする。「…あっあっ…エエよぉ…エエよぉ…堪らないよぉ…この…魔羅…あうっ…」私は堪らず奥さんを持ち上げ、騎乗位にした。予想通り奥さんは叫び声を上げ「ああああああああっっ!エエッ…エエッ…コレ…エエよおぅっ!あっあっあっっ!」と腰を小刻みにカクカクと振りながら顎を上げた。目の前でブランブランと揺れまくる乳房を両手で潰れる程強く握り締めると、連動する様に中がギュッとしまり、奥さんの細かな腰振りと相まって、一気に射精感に襲われた。「エエッエエッ…あっあっ…エエッよお〜!」奥さんの声が呼び水となり「…逝くっ…おっ奥さんっ…逝くよっ」「…出してっ!…ワシの…中に…出してっ!」「…イクっ!」「ぐああぁぁっ!…ワっワシも…またっ逝くっっ!ああああああっ!」ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ…っと大量の精子が奥さんの奥底な放たれた…「ぐわああぁぁっっ〜っ!あっ熱いっ!熱いのが…おっ奥にぃ〜っ!」何度も何度もドピュッと繰り返し放たれた精子…こんなに大量に出したのは何年振りだろう…
その脈動に合わせる様に奥さんの膣壁もドクドクと脈打ち、またビクビクと身体中を痙攣させた。
抱き合ったまま、暫く二人で荒い息をしたままでいた。暫くすると、私のモノは力を失い、小さくなって奥さんの穴から抜け落ちた…。その後に、私の股間部分にドロリッと大量の精子が流れ落ちて来るのを感じた。
「…兄ちゃん…ありがとなぁ…こんな婆さんを良くしてくれて…ありがとなぁ…」「…婆さんなんかじゃないですよ…その証拠に、こんなに大量の精子が…こちらこそありがとうございます…」奥さんは精子まみれになったモノをティッシュなどを使わず、口で全て舐めとり、全てをキレイにしてくれた…「…何年振りかのぅう…男のを飲んだのは…美味えなぁ…」と舌なめずりした。
その後、暫く横になってから、三度目の交わりをし、布団で二人で眠った。朝、目が覚めると奥さんは居なかった。その代わりにシーツに沢山染みついた奥さんの淫水の跡と、股間についたメスの匂いだけが残されていた…
今までのどんな交わりよりも、強烈な印象とそして強い刺激と快感であったことは間違いなかった。
その後は、また書きます。
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