彼女は枕に顔を埋め、大きな声が出ることを防いでいました。
突き出された巨尻、重力に引かれて垂れ下がる巨乳を下からすくい上げるように揉みしだきます。
「俺も気持ちいいよ、保奈美。保奈美の中に出すから!」
性欲に支配された獣の如く、彼女の尻に腰を打ちつけます。
ガッシリと腰を掴み、これ以上ないほどに尻肉を歪ませて彼女の奥へとペニスを差し込むと、私は2度目の膣内射精を行いました。
ビュルビュルと脈打ちながら、彼女の子宮へと精液を注ぎ込みました。
彼女だけでなく私も精魂尽き果てるほど満足のいくセックスでした。
その後 狭いシングルベッドで、彼女のぬくもりと柔らかさを感じながら私は眠りにつきました。
翌朝早く、5時前くらいだったと思います。
保奈美さんは身支度を整え、私の部屋を出て行きました。
私はその後シャワーを浴びてからまた、1時間程度の仮眠を取り、朝を迎えたのでした。
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