以前、定期的に顧客宅へ訪問する仕事をしてたとき、
お客様の中に50代半ばのむっちり奥様(BSでした)が居て、
よく私にブラチラやパンチラをして揶揄ってきたんですが
(後の奥様の自白)、ある日、訪問時間が分かっていた筈なのに
「ストレッチしてたから」とどう見てもパン線の見えない
スパッツ姿でいたことがあり、その悩ましい格好と
「こんな格好してたら、襲われても文句言えないわね」の
笑いに、堪らず抱きついてしまいました。
すると奥様はすぐに加齢口臭の激しいキスをしてきて、
私がスパッツの股間を擦ると下着を穿いてなくて、
湿り気が伝わってきました。
奥様は私に跪くとズボンとパンツを下げ「あらっ」と
私の仮性を剥いてフェラしたのですが、あっという間に
口の中で出してしまい「早過ぎ」と笑われてしまいました。
以来、何かにつけて奥様は「何でも早いのね」とか、
飲物を出すときに「包茎ちゃん、何が良い?」とか
言われるようになってしまいました。
奥様と遣った後「なんでこんなおばさんなんかと」と
自虐的になったりもしたんですが、訪問するたび、
奥様は悩ましい格好(NPで)で私を欲情させてくれて、
放尿も浴室で陰唇を開いて見せてくれるようにもなり、
それが訪問の楽しみになっていました。
仕事を辞めることになって、最後に訪問した時には
想い出のスパッツをしっかり股間に食い込ませた格好で
迎えてくれて、短時間に2度もさせられました。
帰るときに玄関でノーパンの股を大きく開いて、
すっかり元気をなくした仮性を弄りながら
「またいらっしゃいね」と言ってくれましたが、
それ以来、奥様の所には行っていません。
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