銭湯から出た後、駐車場に停めた車の外で清涼飲料水を飲みながら喉の渇きを癒していると、先程の背の高いスリムな女性が建物から出てきました。
お風呂道具の入った袋を下げて徒歩で帰って行ったことからも、近所に住む常連さんに間違いないようです。
彼女が毎日のように番台のお爺さんに裸を見られているのかと思うと、羨ましさと興奮を感じました。
私と入れ替わりに建物の中に入っていったキレイな女性は、お爺さんがジッと見ている前で裸になるとき、一体どんな気持ちだったんだろうなんてことも思いました。
車を運転しながら、脱衣場で全裸の私をジロッと見たばかりか、私とスリムな女性の裸を見比べていたお爺さんの露骨な視線を思い起こすと、アソコがまた濡れてきました。
家に着くとそのまま寝室に向かい、全裸になると、お爺さんに脱衣場で交互に犯されている自分とスリムな女性を想像しながらオナニーに耽りました。
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