それからお母さんが近くを通るたび、しゃがんでいるときにははみパン、お尻のワレメが見えるときがあって、チンポが勃起してHな気分になりました。
隠すのに大変だったです。
泊まるときは、お風呂は俺が最後に入ってました。
洗濯機に彼女のブラとパンティを見つけて臭いを嗅いだりしながら勃起してるチンポをシコシコ擦って、お風呂の洗い場に思いっきり飛ばしてブラとパンティは元にあったように戻してました。
あの日もそうだった……。
脱衣場でパンツを穿こうとしてたら、急にドアが開いて彼女が顔を出したんです。
ビックリして隠したんだけど完全に見られて
「あっ・・・ご・ごめんなさい!」
と言ってドアーを閉めてどこかに行ったみたいですけど、洗濯機の中のブラとパンティを見て
ちょうど勃起をしてる時だったため、よけいにびっくりしたんだと思います。
パジャマを着てリビングに行ってみたら彼女が居て
「よしひろ君ごめんなさいね!」
「いいえ…」
「何か冷たいの飲む?」
「はい」
ジュースをリビングのテーブルに置き、
「チョット待っててね!」
二階に上がってすぐ下に降りてきたんです。
「和(友達の名前)は寝てたよ(笑)」
「少し話そうか?」
パジャマ代わりのロングT白を着てて、乳首のポッチがわかり
「うん いいよ」
と言い、そこばかり見てたんです。
ラッキーと思ってたんです。
※元投稿はこちら >>