多少垂れてはいるが、白い爆乳だ。目を凝らすと太くて長い乳首がピンピンに立っている!もう理性が吹っ飛び太くて長い熟乳首にむしゃぶりついた。もう片方は右手で爆乳が潰れんばかりに 強く揉みあげた。「ヒャア~~ああ……」奥様はアゴを上げ仰け反った。少ししょっぱいがじっとりと汗がコーティングされた乳首を吸っては舐め吸っては舐めした。「うう~ン…あっあっ!」奥様が喘ぎ始めると、イビキをかいて寝ている旦那の存在を思い出した。奥様の手を引き洗面所へ。立ったまま奥様のデカパンを剥ぎ取り、オマン◯に指を突き立てた。すでにぐしょぐしょに濡れたオマン◯に指はすぐに吸い込まれいった。「ひやあああ~~!!」奥様の口をもう片方の手で塞ぎ、オマン◯には指3本を突き立ててグチョグチョといやらしい音を立てて指を出し入れした。奥様は足をガクガクさせて「グオ~~」と塞がれた口から獣の様な声を発しながらオマン◯からしぶきを撒き散らした。仰け反ったままピクピクと痙攣しているので、きっといってしまったのだろう。今度は洗面台に両手を突かせスカートを捲り上げこれまたどデカい尻を突き出させ後ろからビンビンに硬直したチン◯をズブズブ…と一気に根元まで突き入れた。
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