僕「ちょっと何言ってるだよ。ビックリするじゃん、そんなこと真顔で言われたら」
麻季「なに?本気にしたの?若いね~」
といつもの麻季さんの調子に戻りました
ドギマギしちゃったので、その日はもう帰ることにしました。
僕「じゃあ今日は帰るわ。洗い物手伝えなくてゴメンね。そのデカ乳も洗うの大変そうだけど、今日も暑かったからきれいに洗えよ」
麻季「ユウちゃんが上手に揉めるようになったら洗うの手伝ってもらおうかな。
ユウちゃんはこれから私のパンチラで抜くんだろ?」
僕「抜いたらコンドームに精子入れてもってくるよ。じゃあね、ご馳走」と冗談を言って帰りました。
その日から変に麻季さんのことを、意識するようになってしまいました。
お金が入っても「麻季さんに見られたら」と思うとデリを呼びにくくなり、
そうなると、たまっていくばっかりなので、ソープに行こうと思うのですが、それも気が乗らなくなりました。
それより麻季さんと夕食を食べて、下ネタ言い合ってる方が楽しいので、以前は麻季さんからのLINE待ちでしたが、こちらから「今日、夕食入ってもいい?」と聞くようになりました。
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