シャワーを終えて、さあ2回戦。
素っ裸でソファーに両手をついて四つん這い。
後ろからデカケツをじっくり鑑賞。
臀部を両手で左右に開いて、マンコ、ケツ穴を丸出しにします。
「もう…変なとこ見てないでね、早く」
と言う佳代子を無視してケツ穴に思いっきり舌をねじ込んで舐め回しました。
「あ、あ、やだそんなとこ、汚い」
と言いながらも体をピクつかせて感じる佳代子。
「ケツの穴でやったことある?」
と聞くと、
「ないよー。絶対無理」
とのこと。アナルへの道は厳しいかな?
マンコの象の耳みたいなビラビラを左右に開くと、
剥けクリが顔を見せ、金魚の口のように、膣がパクパクして、マンコ汁が溢れてくる。
ソファではで挿入する前にデカクリを亀頭でぐりぐりしていると、
「入れて~」
と甘えた声を出してきたので、
「入れてくださいだろ。それに、何を入れるかも言わないと」
と、恥ずかしい言葉責めをしたところ、
「チンポを…入れてください」
「ちがうよ。生チンポだろ」
「生チンポを…入れてください」
という感じで、あっさり口にする。
またそのときの困ったようなエロ顔がたまらなかったです。
それに、山羊乳のようなオッパイ…。熟女好きなら堪らないです。
その後は、屈曲位。佳代子は奥まで刺さる感じが好きらしく、
「奥まで、凄い、うう、うう」と低めのうめき声を上げ、
中イキました。
最後はもう一度正常位で弛んだ三段腹に射精。
ただ、ハメてる間、マゾっぽい反応もしばしばあったので
(淫語はけっこういける)、
ちょっと楽しみになった2回目の逢瀬でした。
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