熟女の名前は恵子さんです。見た目は叔母より恵子さんの方が若く見えますが、実際は63才でした。
叔母と同じマンションに暮らしていて、仲良くなりお互いの家に行き来し旦那や家庭の不満など話しているうちに夜の営みの話しなったそうです。そして、お互い欲求不満で暇な時間にオナニーをしていることを知り、レズではないが時々エッチをするようになり、一人では勇気がなく行けなかった出会いの場に一緒に行きセフレを紹介しあうようになったそうです。
しかし、五年くらい前に恵子さんが乳ガンになり片方の乳房を摘出してからは叔母とだけエッチをするようになったそうです。
叔母のことをいじめていたのは、僕とのことを内緒にしていたからだそうです。
恵子さんは会話の途中何度も
「硬い本物のチンコがほしくて…」
と言っていました。
公園に着き駐車場のはじに車を停めました。
と、同時に恵子さんは音をたてながら叔母とキスし始めました。僕はバイブのスイッチを入れました。ビックリしたように喘ぎ声をあげ、キスしながら叔母のシャツの中に手を入れ叔母の乳を揉み上げていました。
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