和美さんが、僕をただの性欲のはけ口と思っているのは間違いありません。
僕のまえの一言が和美さんに火を付けたのは事実で、もともとS寄りの和美さんの変態性癖 と、僕の和美さんの様なアマゾネスみたいな巨体の体臭の強烈な女性からゴミの様に扱われたいと言う願望がたまたま重なってこうなっているだけで、普通の関係であれば、こんな汚い部屋に入れてくれるはずはありません。僕が何をするかはわかって和美さんは楽しんでいるんです。
こんな光景、人には絶対に見せられないと思います。それなのにわざと僕を。
ドレッサーの回りにはおびただしい化粧品が散乱してます。
ファンデーションや口紅の付いたパウダーペーパー、蓋の開いたままのスキンクリーム、水虫の薬もあります。ラヴィリンス アンダーアームクリーム。通販でこんな物まで。僕はこのコマーシャルを聞くだけで激しく興奮してしまいます。。
そして、無造作に床に捨てられている腋汗パッド。使い捨てなので変色はしていませんが和美さんのおびただしい腋汗をたっぷりと吸って膨れ上がっています。
アアァ~、和美おば様ぁ、たまりません。
もう、見ただけで行きそうです。
何度も何度も着古してクタクタになったオフホワイトの腋汗パッド付きインナーシャツ。
腋フェチなら絶対に興奮します。
しかも、物凄い腋臭の和美おば様の物です。
何度も言いますが匂いレベルはMAXです。
もちろん腋汗で茶褐色にまで変色して、パッドの部分は生地がボロボロになって、ほつれています。
僕は痛いほど勃起したpを取り出してしごきながら和美さんのとんでもなく汚いシャツの匂いを嗅ぎまくりました。
それから一時間位して和美さんがかえってらっしゃいました。
「ふうぅー、疲れたわ。おとなしくしてた?
喉渇いたわ。」とビールをグビグビ飲み干す。
体臭を隠すための香水の匂い 。
サテンの少し入った光沢のあるグレーのジャケットを脱ぐ。
薄いピンクのブラウス。ボタンが弾け飛びそうな物凄いデカパイ。
腰には赤いエナメルの太いベルト。
セミロングのタイトなスカートから丸太の様なふくらはぎが。
もう、和美さんにエロのスイッチが入っていました。
もう、こうなると和美さんは女のとは思えない様な言葉づかいになります。
「ウウッ、ションベンが出そうよぉ。」
そう言いながら僕をトイレに連れていき
「私がションベンするとこ、よーく見るのよ!」っとこっち向きにスカートをたくしあげて座り込みました。
和美さんの所は和式トイレなんです。
いつ見てもグロテスクな和美さんの女性器、深く食い込んだパンツを横にずらしてジュパーっとそこらじゅうに撒き散らしました。
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