前の部分が びっしょりとなった パンティーを 苦労しながら脱がせる。
びっしりと 黒々と生えた陰毛が 現れる。
俺もトランクスを脱ぎ 恵子の腰を抱きながら 浴室へ入る。
そのころは恵子も目が覚めたように 元気になる。
俺を腰掛に座らせると じっくりと俺の物を 手に石鹸をつけて洗ってくれる。
「恵子 もっと股を 開けよ」
言う通りに股を開くと 黒い毛の中からピンクの肉が覗く。
このピンクの肉だけは 恵子に似合わないと 前から思っていた。
顔つき体つきからとは似合わず 男経験は全くないと本人は言っている。
そうらしい。
俺は前かがみになって 指二本をマンコに入れる。
「だめょ じゅんちゃんの物が 洗えないから
だめょょょー」
声が 甘い声に 変わる。
二本の指が 恵子のマンコの中で 暴れる。
「だめよー だめよー
洗えないーー」
俺の肉棒を洗っている 恵子の手に力から入らず 浴室の床に尻もちをつくように 横に膨らんだデカ尻を落とした。
俺は 恵子を床に寝かせ 大開きにした足の間に入り 恵子の手で大きくなった肉棒の先端を マンコの入り口に付けたり 割れ目に沿って上下させる。
「ああー 早く入れてー
じゅんちゃんの 大きい おチンポ 入れて」
恵子の言うとおりに ゆっくりと俺のおチンポを入れていく。
マンコの中はもうジュクジュクで すんなりと入っていき 奥の壁に当たる。
恵子の膝裏に手を当て М字開脚にして 膝を掴み 俺の肉棒を 出し入れする。
「ああぅぅ あぅぅぅー
気持ちいいー 気持ちいいよーーー」
恵子のデカい尻が 浴室の床を洗う。
恵子の柔肉が 上から下から 左右から 俺の肉棒を締め付ける。
俺も気持ちが 上がってきて 射精感が湧き上がってくる。
「恵子 出すぞ」
「・・・・・」
ドバッーと 恵子のマンコの中に 俺の精を 吐き出した。
「ダバァァー ドバァァーーー」意味不明な言葉が 恵子の口から出る。
一気に 俺の物を 抜く。
それに連れて 俺の白い精が ドックンドックン出てくる。
恵子の黒い毛が 白い精に まみれる。
横に広い 恵子の尻が まだ左右に揺れている。
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