恵子の モッコリとしたケツに手をかけ 俺の上に 恵子を乗せる。
丁度膨らみ始めた 俺の物が 恵子の股間あたりに当たっている。
恵子の顔が近づき 恵子の方から口を付けてくる。
俺は俺の舌で 恵子の口を開けさせ 恵子の口の中へ舌を差し入れ 恵子の下へ絡ませる。
充分に 恵子の舌を吸いつくした後 お互いに お互いの着ている物を 脱がせる。
相変わらず 恵子は 白いデカブラとデカパン。
その白いデカパン 縦にシミが浮いている。
「ああー 大きい
ジャンちゃんの 大きくて 硬い」
俺の勃起した物を手にとっての 恵子の一言。
俺も恵子を素っ裸にむくと 年の割には崩れていない 尻と同じようにムックリとした乳を両乳を握る。
「ああー」
片方の乳首を指で弄び もう一つの乳房に喰らいつき吸いつく。
「ああー」
俺の物を握ったまま 俺に乳を弄ばれる。
本当に 恵子は この年になって 旦那以外の男を知らないのは本当らしいし 旦那からも女の歓びを貰ったことは無いらしい。
それなら 俺の女にするか 思いのままになる女にするか そんな思いが頭の中をかすめる。
恵子の足を 思いっきり開き その間に俺の体を入れる。
恵子は恥ずかしいのか 両手で顔を隠している。
モッコリした重そうな乳は 左右に少し傾いている。
「恵子さんの ここは 光っているよ(恵子のマンコに手の平を置いて)」
しかし 光ってはいない。
毛がボウボウ。
「良子さんとは 段違いだよ(初めてわざと俺の方から良子さんの名前を出した)」
毛がボウボウとしている処を 左右に開くと ピンクの肉が見える。
これは 恵子のいいところだ。 処女みたいだ(処女のものを見たことはないが)。
入りたがっている俺の物の先っぽを そのピンクの肉に触れさす。
ビクッと 恵子の体が動く。
俺自身も我慢ができず そのまま 恵子のマンコに突っ込む。
「うっ うううぅぅぅ」
グリグリグリっと 突き進んでいくと 恵子のマンコの両壁上下の壁が 俺の物を握りしめてくる。
おれはゆっくりとピストン運動 しかしそれにも勝る恵子のマンコの壁握り具合
うーん 負けそう 射精感が湧き出てくる。
まだ 体を合わせて 何分も経っていないので まだ出すわけにはいかない。
恵子もいつの間にか 恵子の両手が俺の腰を抱いている。
しかし もう負ける。
「出すぞ 恵子」と叫ぶと同時に 恵子の中に 俺の精をぶちまけた。
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