去年の大晦日の日の 熟女 良子さんと恵子との3Pの後 1ヶ月程したある日 携帯に誰か知らない着信があった。
そのままにしておいたら また掛かって来た。
出てみると 恵子からだった。
良子さんとは 年が明けてからも 2~3度逢って 交じり合っていた。
「話が あるから 逢いたい」ということであった。
話など無いはず しかし 日を決めて逢うことにした。
当日逢っていると 恵子の雰囲気とは違う 服装で 自分では俺に逢うために 精一杯のおしゃれのつもりなんだろうと思う。
お昼を食べながら いろいろな事を聞いてくる。
「良子さんとは 逢っているの?」
「逢って どんな話を しているの?」
「良子さんの どこで 逢っているの」
「今日の私の 服 どう?」
「今日これから 時間ある?」
結局 ヤリたいということだ。
「今日の 恵子さんは 良子さんより 光ってるよ
服のセンスも いいし
出てるところは 出てるし
熟女の魅力 眩しいくらい(苦しい苦しい)」
持ち上げて持ち上げて お昼を食べ終わり 街なかを歩きながら ラブホへ向かう。
人波も途切れ 路地を曲がったところで いきなり恵子の背に手を回し抱きしめる。
ポカーンとした顔で 俺を見上げる。
そのポカンとした 口に俺の口を 近づけ そのままDキス。
「あー びっくりした」
口を離した途端の 恵子の一言。
「我慢できなくて 出来なくて
こんなこと すみません(わざと謝る)」
「いいのよ ジュンちゃん」
そのまま ラブホへ入る。
ところが ラフホが 恵子は初めてらしく いざ入るのに尻ごみしているのを 無理やり引っ張りこむ羽目になってしまった。
部屋に入っても
「うわぁぁ きれい」と 着ていたコートを脱ぎすてると 奥にあるベッドヘダイブ。
こっちから見ると 黒いズボンに包まれた 大きい尻の山が 目につく。
俺はそのでかいケツを 目掛けて突進 足を開かせ 開いた尻の谷間に 顔を突ける。
「いやあー ジュンちゃん」
グリグリ 顔をデカジリに 押し付ける。
プーンと 汗ともいえない匂いが鼻につく。
俺は顔を離し 恵子の腰の辺りに手をかけ 恵子を仰向けにし 俺も恵子のそばに横たわる。
恵子は顔を俺の方へ向け「ああー びっくりした」
「あんなこと 良子さんにもするの?」
(また 良子さんのことだ)
「いや しないよ
だって わかるだろ
良子さんは 痩せていて お尻に 魅力がないもの」
「そうよ そうね
私の方が ボインボインね」
そう言いながら 顔を 俺の胸に乗せてくる。
俺は 手を伸ばし 尻を抱く。
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