続きです
航の母親は年齢は推定45歳くらいです。
芸能界で言うと八○草さん似
身長は153だそうです。 帰る時 本人から聞きました。
カップは暖である事も聞きました。
僕が助手席に乗り込んだのが、午後四時位でした。
そこで、当時の事を話す事になりました。
事故の原因は、航がサイドスタンドを立てたまま、走り始めたこと、 物産館で休憩して、コーラを飲んだ後、航が暫くバイクを運転させてくれと言い出して、僕は車の助手席に乗り込み、航は先に出ていったこと、全て記憶のまま話しました。
途中、航の母親(朋美さん)は涙してました。
そして、助手席前方のグローブボックスにある、ティッシュペーパーを取るため、上半身を寄せてきたんです。その時 首下の広いⅤ型の胸元の所の谷間が見えました。豊かな胸であると感じ ティッシュで涙と鼻水を拭いてる朋美さんの胸に目が釘づけ状態になりました。 大きさを計ってる感じでした。
それに気が付いた 朋美さんは 観えちゃったって言いながら
自分で、Vの切れ目の付近を引っ張り覗き込んでました。
何色だった? って 悲しい現場でわざと造り笑いをみせてくれました。 その時はもう僕は別人になってる感じでした。
ベェージュでしたと、生肌しか観えなかったので、答えました。
朋美さんは 残念でした ピンクだよって Ⅴを下に引っ張り 少しピンクの生地の部分をみせました。 ボルームのある乳房も見えました。 そのせいで 僕は理性をなくして 触れたい願望が本能と協議して ブラが小さくないですか、その豊かな胸には、カップのサイズが、合ってない感じ って 朋美さんには焦りを見せないように、冷静さを装いました。
朋美さんは、このピンクは 二年くらい前の物で、久しぶりに着けたけど、アンダーが合ってるから付けても平気なの って話てました。
一端 切ります。
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