続きになります
9> シケてんだよw
人物像がわかる。
続きの本題です。
バスルームを出て 脱衣兼洗面室で バスローブをとり
自分の衣服はベッド脇のソファーに置き バスローブを羽織り
ベッドに横たわりました。
それまでの祥子の言動から、初めてではない 騙されてるような気がしました。
流石に首より下は、バストもハリがあって綺麗だし、ウエストも締まってて
そこが余計女性らしい下半身の豊かさをあらわし
豊かな両腿から小さめの膝を支える細い脛は綺麗でした。
ただし顔だけは 美人ではあるけど年齢を隠せないガサツさも見えてました。
そんな事を思い起こしながら、横たわってると
祥子がバスルームを出て脱衣場に出た気配がしました。
「ねぇ~ もう服着たの~」 って脱衣場から
わざと 聞こえないふりしてると
バスタオルを巻き付けて ベッドまで来て
「もう 此処でましょう」って言い出した。
何故って感じになる
「私のこと、オバちゃんだと、思われるの 嫌」
否定したけど、
「何もしないと 約束したから」
そんなやり取りしてから やっとベットに入ってきた。
少し離れて 並んで寝る形になったけど、
直ぐに祥子が上半身を覆い被せる形でキスして来ました。
その時祥子の豊かな乳房を右胸と脇腹のあたりに感じた感覚は今でも残ってる気がします。
僕は少し 天の邪鬼になって
「何もしない 約束だから」と
跳ね除けようとしましたが、
祥子はキスを繰り返したあと
「自然でいいのよ」
その時呼吸は少し乱れてて
確かに祥子の胸の鼓動を右胸に寝たままの僕は感じました。
現在 2013/11/16 9:31(PC右下の表示)
リビングに妻 他家族の気配 ヤバ
又にします。
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