正月早々の今週は変則勤務で今日は、いや昨日の木曜日は臨時の休日だったので、槇子を呼びだした。
部屋へ入り、槇子とDキス、槇子の胸を弄る。
胸を弄られた槇子はもうその気になり、少し喘ぎ声で言う。
「今日は 姫始めね」
「なに それ?」
ソファーに座っている俺の太腿を擦りながら
「知らないの ジュンちゃん
今年初めてする セックスのこと」
(知ってるけど 聞いてみただけ)
「旦那と やったんじゃ ないの」
太腿から俺の股間、チンポへ槇子の手が伸びる。
「今日 ジュンちゃんと 初めて
だから ひ・め・は・じ・め」と言いながら、顔を俺の胸に付けてくる。
「旦那さんとじゃなくて いいの?」
「旦那の話は しないこと
ね!」
「ようし それじゃあ 俺が 旦那に なる
いいか 槇子」
「はい 旦那様」
俺は槇子の着ている物を剥ぐように脱がせる。
槇子も同じように脱がせていく。
二人とも下着姿になる。
槇子は可愛らしい、白地にピンクのバラが刺繍してあるブラとパンティーであった。
パンティーの満前にバラの花が咲いている。
俺のパンツの満前はテントが張り出した。
槇子のブラを下から持ち上げ、胸から剥ぐと裸の形の良い乳が出た。
片方を手で揉み、片方を口に含む。
「あああー あー あー」
槇子の手は下へ伸び、俺のパンツの中へ手を入れ、チンポを探る。
「ベッドへ・・・・・」
槇子をベッドへ放り投げるようにして、俺は槇子の体に覆いかぶさる。
槇子は俺のパンツを、腰から脱がす。
勃起したチンポが、槇子のパンティーに当たる。
槇子は腰を浮かす。 すかさず俺はパンティーに手を掛け、槇子の膝まで降ろす。
俺のチンポは槇子の淫列を覚えていて、割れ目に潜り込もうとする。
しかし上手くいかず、手で指で割れ目をいぢり回す。
「あああああー」
槇子は下からしがみついてくる。
充分に指で割れ目を慣らす。 じっくりと濡れて来るのがわかる。
「槇子 入れるぞ
姫初めだ―」
亀頭が槇子の柔肉を掻き分ける。
「あっ あっ あっ」その都度、槇子の口から声が出る。
一番奥に到達した。 槇子の手が俺の尻をなお押す。
強弱を付けたピストン運動に入る。
「ジュンちゃん いいいー
いいよー いいよー」
(いい筈だ 俺も姫初めで
この2~3日 オナも しなかったんだから)
「いいー いいー
気持ちいいよ― 気持ちいい
最高 最高」
槇子は俺の腰に足をからませ、下から腰を、俺の腰にぶつけてくる。
「もういいー 死んでもいい―」
(俺も もういい)
俺のピストンも最大回転、そして溜まっていた白い液を槇子の中に放出した。
槇子の体は、歓びに(?)震えていた。
槇子の中からチンポを抜き、槇子と並ぶように横になる。
その濡れた、今まで自分の中に入っていた、まだ湯気が立っていそうな、チンポを槇子は咥え込む。
初めての時は、チンポを咥えるフェラなど知らなかった槇子が、変れば変るもんだ。
ななめ座りのような姿態の中、白い尻がこっちを向いている。
その豊満な尻を撫で上げる。 背を擦る。
槇子の手は、袋にも伸び、やんわりと揉んでくれる。
時々、このように教えもしないことをする。
メスの本能なのか、変に納得する。
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